・本日、第1日曜日にて川柳塔鹿野みか月川柳会例会日。道の駅に立ち寄る予定をしていたので、早目の昼前散歩と昼食を済ませて12時過ぎに出発。鹿野インター下車、直近の道の駅「気楽里」に到着は12時40分頃。10分ほど買い物をして、会場のトレセン着は定刻1時の3分前。
【川柳塔鹿野みか月6月句会】出席13名。投句10名。私は「搾る」の選。
長生きのクスリ緑黄色野菜
友それぞれオパール真珠エメラルド
裏山のカラス少々臍曲がり
遠い目をして望郷の駅ピアノ(他)
・帰路は真っ直ぐ走って4時10分過ぎ帰着。休む間もなく総合公園にて夕刻散歩を少し。 写真1は昼前散歩の総合公園にて。サッカー場横の駐車場がいっぱいだと思ったらグランドゴルフの熱戦だった。2は昨日のブログにアップした山陰道の工事現場からもう少し東側の現場(本日撮影)。3は帰路の鹿野街道にて。田植えが済んだ綺麗な水田に山の影。 〔仕事と歩数〕鹿野句会向け作句&出席。6,873歩。
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完司先生こんばんは。ステキな風景ですね
鹿野サービスエリア、2 、3年前立ち寄った場所かもわかりません。あそこの店員さんがとても親切なかたで、失った帽子を送ってくださいました。私ではありませんが友達が大切にしていたぼうしだったのでとても感謝をしていました。懐かしいです。
ありがとうございました。
おはようございます。3つ目の写真、日本の原風景というか、昔ながらの美しい水田です。もちろん手植えではなく田植え機ですが…。小高い山が写っているのが見えて、思わず車を止めて撮りました。
先日のニュースでは、ドローンで直播きする実験をしていました。それが実用化されると、植える時間が短縮されてラクチンになるでしょうが、稲が整列した美しい風景は見られなくなります。
作業は機械化されても、帽子が戻ってくる人情は続いてほしいものですね。
昔懐かしい綱を引いて印の所に田植えをする風景もなくなります。帽子のお礼は何処かで感謝の気持ちをお伝えしたいと思っていました。
ありがとうございました。