本日、第2土曜日にて「うつぶき川柳会」例会日。12時33分出発、1時過ぎ会場着。
倉吉は琴浦町より雪が多かった模様で、車道は溶けていたが、歩道にはまだたくさん残っていた。
【うつぶき川柳会 2月例会】 出席33名。欠席投句2名
手に取るとかすかに春の匂う雪
神妙に眠っておれと夜が来る
ひっそりと元気を溜めている桜 (他7句)
写真上: いずれも、今回の旅行の主目的地。世界三大仏教遺蹟の一つ、バガンの仏塔(パゴダ)群。
ぐるりと見渡す限り、その数3000とも言われている。あらかじめ写真で想定はしていたが、実際にその夕景に接して、壮大さに圧倒された。
写真上から3枚目までは、大きな仏塔の中ほどまで登って撮ったもの。4枚目だけは、下に降りて撮ったもの。(クリックすると大きくなります)
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凄いですねー
まるで仏塔のもぐらたたきですね(不謹慎)
私もタイには3度カンボジアには1度行きましたがミャンマーはまだ行ってません
共に敬虔な仏教徒の国です。いつもお寺に参り生活の中に仏教が入っている様には同じ仏教国のような顔をしている日本とはぜんぜんちがいますねー。ミャンマーは長く軍部に支配され荒廃していましたね。
元はとても
豊かな国だったらしいですね。
アウンサンスーチー女史ですっかり有名になりましたが、今の現状はいかがでしたか
そうですね。長い軍部独裁からようやく民主化の入り口に達したところです。
もちろん、まだ豊かとは言えません。公務員の宿舎や軍隊の施設は一応近代的な建物ですが、民家は粗末なものです。でも、観光客へ群がってくる売り子の数はそれほど多くありません。物乞いの人も少ないです。
大きな町ヤンゴン(旧名・ラングーン)でも、バスの窓から見たところ、ゴミはほとんど落ちていなくて、貧しいながらも清潔な印象でした。訊けば、政府が専属の清掃員を雇って町の清掃をさせているとのことでした。
「その交差点を左に行けば、スーチーさんの家があります」という所を通過しましたが、面会予約をしていなかったのでお会いできませんでした。(あたりまえやろ!)
あきこでおます。お帰りやす。(三つ指をついてお出迎え)
昨日3日間の川柳行脚から戻ってきました。(完司先生がお留守の川柳塔にもおじゃま)
11月は喜八郎氏のお話があるようですねー。(これも聴かないと)
どういうわけか、相性がよくなってきて(?)、7日は蘭幸氏に、黒兎氏にをいただきました。川柳塔サマ様です(笑)。
とにかく、無事のお帰り、よかったです(笑笑)。
バナナ、めちゃ太っていて美味しそう。
蘭幸氏に「地」を、黒兎氏に「人」を
上記がきちんと入りませんでした。括弧の種類によって、入らないようですね。
ありがとうございます。悪運いまだ尽きず、無事に帰着いたしました。
川柳塔社例会、ご出席いただきましてサンキュー・ベリマッチ! 先ほどブログ拝見。出席者123名?だったかな? いずこの会も出席者が減少傾向の中で、110~120名が定着してきたのは嬉しい限りです。おかげさまです。
喜八郎さんの11月よりも先に、私の「お話し」がありまよ。7月です。まだ演題を決めていませんがヨロシク~。但し、30分間ほどですので自慢の「歌」は挟めないでしょう。いや、無理にでも入れてやろうかな…。
今までテレビでも見たことのない景色ですね。(私だけかな?)3000もの塔があるとのことですが一つの塔の大きさ(規模)はどんなでしょう?3枚目の塔の真上の落日はすごいところを撮られましたねー。
はい、私もミャンマーへ行くことが決まるまでは知りませんでした。旅行が決まってから、ガイドブックなどを見てしりましたが、現場に身を置いたときの感動は、まったく予想もしなかったものでした。
仏塔は写真のように大小いろいろありまして、高いものでは60~65メートル?ほどだと思いますが、だいたい40~50メートルでしょう。
3枚目の写真を撮るために、かなり高い仏塔に登って、15分ほどタイミングを待ちました。周囲には同じ想いの人が数百人?。欧米系が7割、アジア系が3割ほど。みんな黙って夕日を見詰め、カメラを構えている姿は、これもまた感動ものでした。
(他の2枚の写真も同じ仏塔から撮ったものです。3枚目の写真のちょうど反対側、東側を撮っています)
早速のバガンの仏塔のアップ、ありがとうございます。三枚目の写真に感動しました。拡大してよく拝見すれば、太陽が塔に刺さっているようにも、塔が太陽を支えているようにも、そしてよくよく見れば、仏陀のお姿のようにも見えてきます。解説を読みご苦労された一枚であることがよく理解できました。私みたいにのんびりコタツに入って簡単に別世界が拝見できることにも感謝です。
ありがとうございます。夕日が仏塔に接するまでの時間待ち、とても長く感じました。特に最後の5分ほどは長かったです。
今回の旅行で、塔に登ったのは2度、あと1度は、バンコクの「暁の寺」でのこと。いずれも、急な階段を手摺に掴まってエンヤコラと登りました。おかげで両太股が筋肉痛。ですが、本日は少しマシになってきました。
お帰りなさい。ご無事でなによりです。
市場の様子楽しいです。遺跡の様子は厳粛な気持ちになりますね。
旅行されても、大酒飲んでも、歌を歌ってもなにをされても「絵」になりますね。
近頃、夕食時赤ワインにはまっています。昨夜は「水炊き」。
ワインは合わないやろと思いましたが、グラスに二杯。何も出来ずにバタンキューでした。
高価なワインは口に合わないので、798円の美味しいのを見つけそれを今年からで2本目です。
昔、母が「赤玉ワイン」を夕食時飲んでましたが、あれはとても甘かったけど、あまり甘いのは後口が悪いので止めています。
私にお酒の話はあわないのですが、こんなに長く晩酌をするのは生まれて初めてのこと。
癖になると困るので、(なんといっても強くないからすぐ寝てしまう、なにもできません。困ったものです。)そろそろ止めようと思っています。
ミャンマーの女性ってどんなかっこうをされていますか?食事は美味しいですか?カラオケもありますか?インドネシアに知人がいたとき、カラオケで日本の歌ばかり歌ったとか聞いたことがあります。
7月、川柳塔の句会は何日ですか?一度出掛けたいなあと思っています。完司さんのお話聞きたいですね。
ただ、鈴鹿の大会とあまり離れていないと困るし…
ありがとうございます。
ブツ受け取りました。サンキュー・ベリマッチです。
ワイン飲んだらすぐに寝てしまう、というのはいいですね。睡眠導入剤なんて要らないのですから。まあ、すべての仕事を終えてから飲む、というのもいいでしょう。
今回の旅行には焼酎の720mlボトル2本、持って行ったのですが、第1日目の夜に空。次の夜は友人のが空。とうとう三日目には焼酎がなくなってビールばっかり。でもビールはあまり飲めないので、ワインを頼んで飲んでいました。
ミャンマーの女性の服装は、8日のブログの「タマゴ売り場」で立っている女性のような格好です。(後ろ向きは男性)スカートのようなものは「ロンジー」と言いまして、筒状になった布。男性は真正面で捩じって、女性は斜めの位置で捩じって止めます。
食事は、現地の旅行社(大型バスと通訳を提供している)が、私たちの舌に合ったものを選んでくれているのでしょう。どれも美味しく頂きました。現地の食事は香辛料をふんだんに使ってチョイと辛いようです。
この大型バスが傑作! 日本からの中古車で、車体に「三重交通」などと漢字で書かれたままのもの。漢字は優秀な日本車を示すステータス・シンボルだから消さないとのこと。車内にも「禁煙」がありました。
夜は、連日、ホテルへ帰着するのが遅かったので、外に出歩くことはありませんでした。でも、これまで軍事政権が抑えていたので、スナックやカラオケはないと思います。街の中でそれらしい看板は見かけませんでした。
でも、バンコクではいっぱいありました。「みちずれ」「あねご」など等、日本語の看板がホテルの前にありました。が、時間がなかったので行きませんでした。もっとも、バンコクの「カラオケ」は少し趣が違っていて、女性が接待するところが多くて、奥さま同伴ではチョイと拙い、らしいです。
川柳塔社例会、7月は5日(金)です。7月は「路郎忌」で、番傘から交換選者が1人おいでになります。従って出席者もいつもより多くなって130名超ぐらいかも。
(8月は番傘の「水府忌」で、川柳塔社から交換選者が出るということになっています)
ご無事にお帰りお疲れさまでした。
早々と「うつぶき川柳会」に出席され、ブログ掲載と、お元気に敬服です。
皆さんのコメントにしっかり答えて下さっているので、素晴らしさが手にとるように伺えて居ながらにして、見聞を広められ繰り返し味わい、美しさに感激しています。
完司さんのブログがないと寂しいね!と蕉子さんがメールで話しておられました。私も待ち兼ねていました。
次々と行事が迫ってきます。
全く不思議な程お元気ですが、気候不順です。
油断なさらずにお大事に疲れを休めて下さいますようお願いします。
力夫婦は17日〜26日「スペイン.ポルトガル旅行」のようです。
わたしは川柳作句に追われています。
今日は暖かな大阪ですが、まだまだ厳寒です。
旅行記!ありがとうございます。 楽しみです! お礼まで..
ありがとうございます。
1週間も遊んできましたので、その間に溜まった仕事に追われています。
加えて、明日は岡山の「西大寺会陽川柳大会」。ここには毎年出席していますので今年も出掛ける予定。旅行から帰ってからでは作句の余裕がないだろうと、ノートに課題を記して行ったのですが、まったく「川柳モード」になり切れず、2句ほど駄作が出来ただけ。本日午後から苦吟していますが、どうなることやら…。
力さんご夫妻、スペイン・ポルトガルですか、いいですね~。定年後の自由を満喫されているようで、理想的です。