新年おめでとうございます。昨年は大変な年でしたが、2021年が良い年になりますよう、こころより祈念いたしております。
こちら鳥取、昨日からの雪は止んで静かな元日の朝です。中国地方の降雪のピークは過ぎたということですので少し安心していますが、1週間予報を見ますと7日の最高気温が1℃で⛄がついています。また寒波がやってくるようです。できるだけお手柔らかに願いたいものです。
写真2は、昨年10月8日に新葉館出版から発刊された「央(ちか)ちゃんのつぶやき川柳」です。つぶやいたのは5歳になったばかりの江島央ちゃん。編集されたのは央ちゃんの祖父の小島蘭幸さん(全日本川柳協会理事長・川柳塔社主幹)です。その中から7句抜粋してご紹介いたします。元日にふさわしいほっこりした川柳をお楽しみください。 (定価1,200円+税。送料300円。A5判変形ソフトカバー。60頁)
まんじゅうをたべますとてもしあわせです
おつきさまきょうはぼんやりしているね
れいぞうこさんイカのおすしがたべたいです
えいえいえいまほうのれんしゅうしています
くつしたさんかたっぽへんじしてください
なのはながもんしろちょうをまっている
アイスクリームとけてスープになっちゃった
Loading...





















































新年あけまして「膝ポン」おめでとうございます。
夫と年賀状を見ながら、ゆっくりお節でことし初の朝食を済ませ
パソコンを開いたところです。
なんとめでたい! 正月早々縁起がいいです。
今年もよろしくお願いいたします。
玄関の表札としめ飾り センスいいですね。
「央ちゃんのつぶやき」将来が楽しみですね。
三重はきれいな青空です。
美味しいコーヒーを飲むことにします。
ひざポン1番、コメント1番、おめでとうございま~~~す!
このブログ「日記代わり」と思って書いていますので、いつもは夕刻か夜に更新しているのですが、「元日ぐらいは午前中に」と早目の更新でした。
注連飾り、家内が向かいのマーケットで買ってきました。去年も同じだったなと思って確認しましたら、形が違いますね。作る人によって違っているようです。
はい、央ちゃんが川柳界の平均年齢をグッと下げてくれました。これからが楽しみです。
あけましておめでとうございます。
わずかな差で、たかこさんに先を越されました。ひざポンは3番めでした。
(何を競っているのだか)
こちらはきれいに晴れ渡っていますが、30日は強風、31日は起きたらけっこうな積雪(鳥取には負けますが。鈴鹿川柳会のHPの「フォトギャラリー」に写真をアップしたので、三重の積雪を見てみようという方はご覧ください)、今日も割と強い風が吹いています。
でも、晴れているというのは心が晴れ晴れしてありがたいですね。
ひざポン3番、おめでとうございま~~~す!
鈴鹿川柳会の「フォトギャラリー」、拝見しました。積雪量、まあ3センチ?というところでしょうか。でも綺麗な雪景色になっていますね。オクラの木?をそのまま使った支柱に雪がきれいに巻き付いているのが傑作! 竹の支柱ならこうはならなかったでしょう。
鈴鹿ネット句会、締め切りを忘れて「あっ、しまった!」とならないように頑張ります。
あけましておめでとうございます。
コロナはさっぱり終息せず大変な一年となりますが
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
おめでとうございます。ご無沙汰していますが、お元気そうで何よりです。
各誌でのご活躍、拝読しています。また、この度は塔誌に「八木千代句集『椿守り』を読む」をご寄稿いただきましてサンキューべりマッチです。
今年こそ、どこかでお目にかかれますことを祈念しています。いま、ワイン・純米吟醸・黒霧湯割りの3種混合ガンガンを切り上げてきたところ。元旦早々の酔っ払いです…(-_-;)。
完司先生 明けましておめでとうございます❗❗
こちらは晴れていますが 空気がとっても冷たい~❗
1日のんびり ~して 年賀状の追加を書いたり、新聞のパズルに 取り組んだり…しています。
お正月明けが 恐ろしい〰️〰️。(そう思ったら 動きなさい❗)
「央ちゃんのつぶやき川柳」川マガだったか 蘭幸さんのコメントで見たように思います。ほっこりします。たのしみですね。
しめ縄 随分豪華ですね。こちらではこんな立派な物は売っていません。普通に御幣がついているくらいです。
ちょっとかざってあるのは 稲の穂と造花の梅の花くらいでしょうか?!洋風なものはまた違った派手なものもありますが…。この頃は 自分で作っています。藁を叩いて、湿らせて…。昔ながらのしめ縄です。もちろん御幣も手作りです。
おめでとうございま~~す!
今年もご支援下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
しばらく空気の冷たい日が続きそうですね。「寒い冬になりそう」という予報が当たったようです。
毎年、年末になると、注連飾りに使う「金銀の水引」を100本まとめ買いされていた年配の男性が、昨年末はこられませんでした。