昨夜、義弟(妹の夫・74歳)逝去の報あり。正月5日には尼崎医療センターに入院中の弟の所には見舞いに行った。が、西宮の明和病院に入院していた義弟は「抗ガン剤で苦しんでいるときなので…」と言う妹の言葉を受けて、「小康状態になったときにでも」と思って出かけるのを止めた。行けば良かったか?とも思うが、優しい男だったので、苦しんでいる姿を見せたくはなかっただろうと思う。これで良かったのかもしれない。
葬儀は明日の正午より。自宅にて「家族葬」ということだが、家内と2人でお見送りさせていただく予定。取り敢えず、明日の私の役目は安全運転で出かけて、ご冥福をお祈りして、また安全運転で帰宅すること。朝から晩まで川柳の「せ」とも接触せずに過ごすのは極めて稀なことだが、それもまた良し。道路上に雪がないのもまた有り難し。
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完司先生 今晩は
御愁傷様です。弟さんのご冥福をお祈り申し上げます。
有り難うございます。医者へ行ったときは、手術も出来ない末期癌だったとのこと。平均寿命から見れば少し早いですが、苦しみから解放されてほっとしていることでしょう。
合掌・・・・お気をつけて。
有り難うございます。いま、妹の家に着いて顔を見たところ。やっぱり痩せていました。
完司様
弟さんを失われた完司様のお嘆きお察し致します。どうか、あまりお気疲れのないように、ご自愛専一に、お祈り申し上げます。
謹んでお悔やみ申し上げます。
有り難うございます。12時から葬儀ですが、40分以上早く着いたので、妹や甥たちと駄弁っているところです。