本日、7月の第3月曜日で「海の日」。朝から青空が広がって、ちぎれ雲が気分良さそうにフワフワ。最高気温の予報も28℃、湿度も少なく初秋のように爽やか。朝目覚めたとき寝床で「海の日ぐらいはブログネタに海の写真を…」とボンヤリ考えていたのだが…、昼前散歩の時刻になると、海の方へ向かうのをすっかり忘れて、いつもの総合公園へ。
写真1、2、青空とちぎれ雲を背景に栗の実がしっかり太って輝いていた。3、公園の芝生の間で見つけた可憐なネジバナ。4、駐車場前に広がる水田には稲がすくすく。その前方と右側は飼料用のトウモロコシ。これも元気に育っている。5、拙宅店の屋根に干された梅。これは家内の仕事。赤い液体は梅酢で「日光で消毒している」とのこと。こうして眺めて見ると、カラートタンに錆びが出ている。本日、昼前と夕刻散歩で7,759歩。
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「死語とは、言葉が死んでしまうことである」
と、少し前に書いたことがあります。
そこで、亭主関白という言葉です。
これは土葬されすでに埋葬されたものだと思っておりました。
が、今もしぶとく生きているのを、本日、確認しました。
先生のブログ写真⑤の言葉です。
梯子をスタスタ上る奥さんは、すでに男化してしまったのか?
それとも亭主関白なのか?
「カラートタンに錆びが出ている」とは無頓着な歌詞ですね。
☆⌒v⌒v⌒ヾ((`・∀・´)ノ ♪♪ あァー梅がすっぱい。
いや、この店の屋根は2階の窓を開けるとすぐ下に繋がっているのです。ですから、窓を開けて差し出すだけで干せます。
それで思い出しました。昔いっしょに暮らしたことがある愛犬「チビ」、この屋根が大好きで、暇があれば(まあ、年がら年中ヒマだったでしょうが…)この上に寝そべったり下を眺めていました。あまり吠えないおとなしいワンちゃんでしたが、猫を天敵のようにして、上から猫を見つけると「ワンワン!」威嚇していました。
そのような、王様のように優雅な暮らしのある日、散歩に連れて行ったとき。お気に入りの草むらに片脚を上げて気分よくシャーとやっていましら、忍び寄ったくだんの猫ちゃんが首筋に飛び掛かってきて「キャオン!!」。オシッコも途中で止ってしまったようです。
猫ちゃんはずっと吠えられていた怨みを「いつか晴らしてやろう」と機会を狙っていたのでしょう。ネコ科おそるべし、です。
そのチビ君を弔って、アバウト25年。まさに往時渺茫です。
完司先生 今日わ〰❗
相変わらず 青い空 きれいですね~❗
こちらは今日も 降ったりやんだり、です。
ネジ花 可愛いですね♥
そういえば、今日 朝のうち セミが ないていました。(私の耳ではない)
梅雨明けも 近いかな~と
こんにちは~。
はい、昨日はほんとうに爽やかな快晴でした。そちら降ったり止んだりですか、こちらは今日もまずまず爽やかな天気でした。明日も曇り時々晴れとのこと。でも、木曜日から傘マークが続いています。
ネジ花、写真をアップしてよく見たら、細い蜘蛛の糸が絡んでいます。撮るときはときは気が付きませんでした。
完司 先生
綺麗な青空〜〜こんな綺麗なちぎれ雲滅多に見られません。
稲やトウモロコシの写真まるで外国の風景みたいに雄大な眺めですね。
ねじれ花綺麗です。
奥様手作の美味しい梅干しが楽しみですね。
今日も素敵な写真ありがとうございました。
こんばんは~。
はい、拙宅の前は農協のマーケットですので、少しは「田舎町」のムードもありますが、ほんの少し移動するだけて、このような田圃とか畑です。
日頃から、キュウリ・ピーマン・ナス・トマト・豆類、etc、野菜類は家庭菜園をしている友人知人が持って来て下さるので、ほとんど買わずに済みます。梅干しの「梅」も、すべて頂戴したものです。でも、それぞれの梅の木によって明らかに「実の出来」が違います。大きく綺麗な実もあれば、小さくて傷だらけの実まで。私は苦労の跡が見える「歪んで小さくて傷だらけ」の梅に愛着が湧きます。
昨日のブログにもコメントしましたが、今日も晴れて元気が出ます。
大山の山開きに合わせて「山の日」があればいいですね~
6月は祭日がないから余計に思います。
こんばんは~。
昨日のコメント、先ほど拝見しました。返事が遅くなってすみません。
はい、でも「海の日」も「山開き」も、ニュースで見るだけで、参加は「とんでもない」という歳になってきました。
でも、せめて「花火大会」というか、我が琴浦町の「レーザー光線と花火のコラボショー」ぐらいはで「観に行きたい」「屋台のヤキソバでビールを飲みたい」と思っています。