本日、朝9時前にホテル出発。南久宝寺の問屋街へ。依頼していたブツを受け取りなど、問屋3軒からチマチマ仕入れ。10時過ぎに帰途へ。阪神高速→中国道→鳥取道→9号線、いずれも渋滞なく。午後2時15分帰着。本日9,346歩(問屋街ウロウロ+夕刻散歩)。
写真 1 加西サービスエリアの仲の良いベンチ。「ゆっくり休んでゆきなさいよ」と言っていた。2 定点観測「白兎海岸」のウエストサイド。激しい波と空模様は冬景色のよう。3 イーストサイド。中国道では晴れていたが鳥取では時々曇り。
毎月の最終土曜日に更新の【川柳塔誌電子化】。27日には822号~900号がアップされています。下の表をクリックしてお楽しみください。先ほど900号(平成14年5月号)を開いたら私の句は36ページにありました。恥ずかしながら16年前の作をご紹介。なお、822号には第1回川柳塔まつりが載っています。
落魄の美学 馬券の花吹雪
悪口を言わぬ忍耐強い人
じゃんけんぽん五秒で済んだ遺産分け
薬箱薬も僕も黴臭い
目標はクラゲゆったり透き通る
1-100号(大正13年ー昭和7年)
301-400号(昭和27年ー昭和35年)
701-800号(昭和60年ー平成6年)
801-900号(平成6年ー平成14年)
901-1000号(平成14年ー平成22年)
1001-1100号(平成22年ー現在)
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おはようございます。先生、、川柳塔誌電子化そのフレーズに興味を持ちました。「かつらさんは遅れているね」と、言われるかも知れませんけど、、。何だかだんだん電子書籍が読みたくなってきましたよ。どうすれば読めるのかさえ分かりません、、。ふと思ったのですが自分の句集も電子化出来るならやりたいと思いました。それは「アマゾン無料本」を、検索してビックリしました。名作がずらっと並んでいたからです。若者たちには戦争は風化していると感じるこの頃、そのためには自分の句集「沖縄を返せ」を電子化して無料で若者たちへ発信したい、、。そのようによぎってしまったのです。費用はいくらかかるのか私のへそくりで間に合うのか⁉やはり川柳マガジンへ依頼した方が良いのか⁉考えあぐねてしまいましたよ、、。何か未知の領域なので先生からアドバイスお願いします。これからの若い人たちとどう付き合うのか、、川柳界も考えないといけない時期かも知れませんね⁉そう思えてなりません。私みたいな人達へ向けてのコメントを頂けたら嬉しく思います。先生のこのコーナーを教えてくれた柳友が元気でいて欲しいと願いつつ、、かつらより
おはようございます。
川柳塔誌の電子化されたものを読むのは簡単です。上のブログの表(801ー900号、等と書いてあるところ)をクリックして、希望の号をクリックしたら出てきます。スマホでは見にくいかもしれません。やはりパソコンが要るでしょう。
私は塔誌電子化の統括責任という立場ですので、このように宣伝していますが、技術的なことは分かりません。推進担当の森山文切さんにすべてお任せしています。
新葉館出版さんは【新葉館eブックス】という名称でデジタル書籍を扱っておられます。その宣伝は今月号の川柳マガジンでは62~63頁に載っています。これは無料配信ではなく電子書籍ストアーから配信されていますので有料です。
電子書籍に関する詳しい情報や技術的なことは文切さんに訊ねてください。何か良い方法があるかもしれません。
早速のコメントありがとうございます。了解しました、、。 かつらより