今年の夏も、友人や知人から、茄子・胡瓜・ピーマン・玉葱・ジャガイモetc、たくさんいただいた。そして、昨日今日と写真のでっかい栗と可愛い南瓜を頂戴。この栗の商品名は【ぽろたん】。品種改良で「渋皮がポロリと剥ける」ようになった画期的なもの。友人のFさんが400本ほど栽培されていて、表皮に少し傷がついたのをたくさん持ってきてくださった。この栗については【ぽろたん】で検索していただくと詳しい情報が出てきます。可愛らしい南瓜は別の知人が大きな南瓜とピーマンと一緒に持ってきてくださった。品種は【勝間南瓜】(こつまなんきん)ではないと思うが、ホコホコしてなかなか美味。以上は写真①。
写真②③は、今夕のローカルニュースを観ていたら、「琴浦町の大山山麓にも…」と言っていたので、慌ててTV画面をパチリ。この毒々しい色をしたキノコは【カエンタケ】というらしい。極めて毒性が強く、少し触っただけで炎症を起こし、食べると死ぬこともあるとのこと。まあ、見慣れない茸は食べないこと。茸に対して好奇心は禁物。
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完司さんこんばんわ
その昔、山田五十鈴の娘(名前は失念)が主演の「こつまなんきん」と言う、怪しげな映画を見た記憶がよみがえりました。「こつまなんきん」が「勝間南瓜」と書くとは、今まで知りませんでした。こうして「勝間南瓜」と漢字で表記されると、あの時の映画の雰囲気張りません。
こんばんは~。今東光和尚の原作「こつまなんきん」を映画化したときの色っぽい女優。私も名前が出てきませんでしたが、いま調べましたら山田五十鈴の娘「嵯峨美智子」でした。
「こつまなんきん」は小さくて味が良い、というところから大阪の河内あたりでは、小柄で粋な女性のことを、そのように言っていたらしいです。
この映画「成人指定」だったと思います。私が高校生の純情な頃。もちろん観に行ってはいません。
おはようございます!
大きな栗と、小さな南瓜・・・・>(童話のタイトルになりそう?!)
この写真もいいですね☆☆☆
おはようございます。
大きさ比較、はじめは小さな南瓜とマグカップを並べていたのですが、そこへ大きな栗がやってきたので、このようにして撮りました。いただいた栗はこれの3倍ぐらい。栗ご飯にして頂戴します。
「ぼろたん」
都会では、近ごろすっかり見なくなった不細工な女性。
見る人見る人が美しい。
都会では、近ごろすっかり見なくなった不細工な女性。
見る人見る人が美しい。
ありがとう (*´-`*)ゞ ポリリ 一皮剥けたおと。
はっはっは、「都会では…」と地域限定されましたね。ということは「田舎ではまだまだ…」ということですね。はい、今度の大山滝句座で、「茶助さんが、このように言っておられました」と、ご紹介しておきます。
確かに、(この人、こんなに綺麗だったかな?)と、見直すことしばしばあり。化粧品が進化したこともあるのでしょうが、我々の目ん玉が老化して、正確に見えなくなってきたこともあるのでしょう。(これも失礼な話か…(-_-;)
アハハ❗ なんと 失礼な……❗
でも それが 真実かもね ?! アハハ❗
今日 豊番の kさんから 連絡あり。朱夏さん繋がりで川柳塔の 誌友になったとのこと。よろしくお願いします。全国に 顔が(?!) …。
豊橋のKさん、川柳塔の誌友になってくれましたか。うれしいですね~。くみさんもお友達やおしりあいにPR、よろしくお願い申し上げます。