本日からいよいよ8月に突入。今朝から3日まで、家内は京都の義姉宅へ。リハビリしながらの独り暮らしがうまく行っているのかどうか。細かいところはTELでは伝わらず、確認してきたいとのこと。
その間、店を休むわけにもならず、開店しながらデスクワーク。幸か不幸か「開店休業」のような状態なので、デスクワークが捗ってベリーグー。だが、朝からエアコンを利かせていたので、昼頃には寒くなってハックション! しばらくOFF。1時間ほどして、またONというような状況。午後7時ジャストに閉店して晩酌。その後、おしんにでもと思ったが、風呂に入ると眠たくなって自室へ。 (写真上: 昨日到着していた「ジパングクラブ」の中にあった挿絵。関本紀美子) 「関本紀美子」で検索しますと、美しいカラフル・スケッチがたくさん出てきます。
今日(2日)、郵便物に中に見知らぬ人からのハガキが入っていた。読めば、「謹啓 亡母 春城年代 儀 かねてより病気療養中のところ肺炎にて七月十八日三時六分に急逝いたしました 九十五歳でした…(後略)」 ご丁重に、通知が遅れたことのお詫びを述べておられるのは娘さんのよう。年代さんとはご主人の武庫坊さん共々、私が川柳を始めた頃からのお付き合いで、お会いするたびに親しく声を掛けていただいた。また、つい最近まで「愛染帖」に力作をお寄せ下さっていた。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
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グットモーニン❗関本紀美子絵画検索して見ましたよ。プロすぎて圧倒されて凄い❗と、溜め息の連続、、。でも、私はムーミンや妖精が出てきそうな、完司先生の毎日のスナップ写真が載るこのブログが好きだし、とても癒されます。自然の豊かな所を散歩できる先生が羨ましいですね、、。ところで先生、マガジン8月号川柳画ミュージアムに私の作品も掲載されていますよ。厚化粧無駄な抵抗だとしても、、これは勿論自画像いかにも私らしい❗つい嬉しくて、鏡の自分にウィンクしてしまいましたよ❗どんな時でも感謝して喜び、自然を愛でる心を抱き締めながら日々過ごしたいものですね、、限りある今日のひと日を抱き締める❗かつらさんに
おはようございます。
関本紀美子さんの絵、いいでしょう。前から好きで注目していましたが、ちょうど「ジパング」の会報に載っていましたのでご紹介させていただきました。ただ、スケッチのタッチはいいのですが、私の好みとしては、もう少し色を押さえて「淡彩画」風なのがいいのですが…。
マガジン8月号の川柳画、見逃していました。すみません。先ほど拝見して「かつらさんらしい!」と笑いました。いや、感心しました!
完司先生 今日わ
関本紀美子さん 検索
凄い 細か~い❗ビックリ!
知らなかったので…。
それに ペンで直に 描くんですってね❗
またまたビックリです。描き方も 図解してあったけど その感覚に恐れ入りました。
なかなかいいでしょう。描き方の図解は絵画教室もやっておられるので、ポイントを射た指導だと思います。
私も絵には興味がありまして、勤務時代に絵画部に入りましたが、長く続かず辞めてしまいました。先生は油絵専門だったので…。このような感じの絵だったら続いていた?かな?と、勝手なことを思っています。
「食パン2枚。1枚は生ハムで、1枚は蜂蜜」
先生のこの三日間は、このような朝食が多くなるのでしょうね、きっと。
少しは、野菜と牛の乳も胃に入れたほうがいいと思います。(余計なお世話)
扨、店番ご苦労様でございます。
「質屋では店の者の目を利かせるため、上物ばかりを見せて教育するそうです。
それで目を養っている、とか」
川柳に応用できないでしょうか。
※ 思い切り前向きなかつらさんへ。
鏡の自分にウィンクしたら、鏡の自分はウィンクを返してきましたか?
もし、返して来なかったら・・・怖いぃー!
8月は怪談話しのシーズン、こんなことがあったら面白いのにねぇ。
キタ━゚+.(○・艸)(艸・●)゚+.━!!
お待たせいたしました、茶助さんへお答えいたします。そうですね、、等身大の鏡の前でウィンクしら、、どうなったか⁉超チャーミングな笑顔が返ってきたので、嬉しくなるじゃありませんかね❗だからいつもの尻ふりダンスを踊りまくり、ついでにエイホーエイホー❗までやって鏡のかつらさんと二人でもりあがりましたよ。焼酎瓶まで掲げての盛り上がりに夫に気付かれドンドンドアをノックされ慌てて何事も無かったように装いました、、。楽しく、面白く生きる❗これがモットーですよ、、。おわり
まいど!
6枚切りの食パン2枚は、もっぱら昼食です。昨日も今日もそれでした。朝食は基本的に味噌汁とタマゴ焼き。ですが、面倒なので、家内が作り置きして行った「夏野菜カレー」を食っています。
「上物ばかり見て目を養う」←これ、川柳上達の道の1つですね。お勧めなのは、川柳大会の発表誌です。が、どれほど優れた選者の選でも「上物ばかり」ではありませんので、鉛筆片手に自分なりのチェックを入れてゆきます。選者のチェックにもなりますし、目も肥えてくるでしょう。
春城年代さん、お顔を拝見したことはないものの、句誌、投句欄等でお名前をたびたび拝見しておりました。
九十五歳やったそうですね。ご主人と趣味を同じくされ誰から見ても羨ましい一生やったと思います。
まさのりさん、
今、おしん、飲んで歌っています。(失礼!)
年代さん、とてもとても優しい方でした。川柳塔社同人、また1人減りました。痛恨の極みです!