今回の旅行、特に計画したわけではないが、中国の文豪「魯迅」にゆかりの深い場所を、中国と日本で訪れることが出来た。中国では旅行の3日目(7日)に、魯迅の生まれ故郷の「紹興」へ寄った。生家周辺は大きな観光地になっていて、みやげ物店がギッシリ。我々一行は魯迅の小説に出てくる店で紹興酒を頂戴。(左上の写真、紹興にある魯迅の生家周辺観光地入口)
仙台では、川柳大会の会場「国際センター」すぐそばの「青葉山公園」にある魯迅の胸像に出会った。(写真2枚)。この胸像の横には石碑があるが、古ぼけて読み難いので、その横にあった、ステンレスの和訳文をパチリ。魯迅は1904年から1906年まで仙台で学んでいる。(銘盤参照・写真クリックすると大きくなります)私がここへ訪れたのは、川柳大会当日の12日。5日間で両方見ることができて、まことに感慨深いものがあった。
本日、午後7時30分より、おしん。火曜日から3連荘。四馬鹿大将勢ぞろい。
春が来た 92
夏は来ぬ 92
小樽運河 91
上海ブルース 88
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