下の写真、いずれも、バガンにて。シュエズィーゴンパゴダ。釈迦の歯と骨が収められているという。 境内はすべて大理石が敷き詰められていて、入るときは全員ハダシにならなければならない。中ほどの写真は、少年の僧侶。観光客に向かって托鉢をしている。もっと小さな子供もいて痛々しい。が、ずっとやるのではなく、数ヶ月のことらしい。(坊さんになる詳しいシステムは、現地ガイドが説明していたようだが、少し酔っぱらっていて、聞き漏らす)
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