川柳界には元気な高齢者が沢山おられる。これは作句することが脳の活性化につながり、句会での語らいで気分も若返るからだろう。川柳塔の月例句会の常連さんで最高齢は91歳?毎月元気にご挨拶させていただいている。そのようなパワフルな高齢者に比較すると、82歳ぐらいはまだヒヨコだろうが…。ただこの82歳、独りで海外へ飛び回っているとなると、ちょっと異色だろう。この女性、誰あろう、家内の姉(私の義姉)。同じ琴浦町で独り暮らしをエンジョイしている。海外のあちこちに友人がいるらしく、年に2~3回は出て行く。それも1度出て行くと1ヶ月ほど帰ってこない(2年前だったか、イギリスへ行ったときは2ヶ月以上も帰って来なかった)。先日もスケジュール(極めてアバウトな)を家内に預けて出て行った。今回はマレーシアで20日間ぐらいらしい。私など「エコノミークラスで5時間以上はもうゴメン!」だが…。まさに82歳のアマゾネス!
この2日間ほど書いていた「間違って来たシューズ」の件。本日朝ようやく到着。即、27名分セット。店内に並べたが嵩張って大変。昼前より分かりやすいお宅だけ配達。だが、留守のところもあり、夕刻までにお届けできたのは11軒のみ。午後6時頃になると子供さんも帰っているので、あと7~8軒はいけただろうが、晩酌タイムになるのでパス。残りはTELして取りに来ていただくことにした。本日、散歩せず配達のみで5841歩。
写真:川柳塔3月号(1090号)の表紙。過日、富山大会の帰りに皆さんと訪れた竹田城! 切り絵は、ずっとお世話になっている前田尋先生。
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