本日、昼前散歩に出かけようとしたら、冷たい風雨を受けて戦意喪失してUターン。夕刻散歩時、風は冷たかったが雨は上がっていたので、頑張って出かけてようやく5,251歩。写真:午後4時30分の総合公園遊歩道。並木も葉を落としてすっかり冬木立になった。
まだ先だと思っていた「没句供養大会」も10日後に迫りました。鳥取県では今年最後の大会です。再度ご案内致しますので、県内並びに近県の皆さま奮ってご出席下さい。
【 第37回 鳥取県没句供養川柳大会 】
と き 平成30年12月16日(日)午前9時30分受付・開場
ところ 新日本海新聞社 本社ビル 5階大ホール(JR鳥取駅南出口・徒歩3分)
会 費 川柳大会のみ参加2,000円 精進落としの宴3,000円(希望者)
講 話 「時実新子を語る」 平井美智子
課 題 各題2句・席題なし
「ちゃっかり」 山野寿之 (富田林市)
「通 販」 公納幸子 (鳥取市)
「四コマ」 宮本喜明 (加古川市)
「あと五分」 萩原典呼 (明石市)
「死 角」 居谷真理子(橿原市)
「使い捨て」 牧野芳光 (倉吉市)
「凶 器」 北川拓治 (浅口市)
「敗者復活吟」※ 新家完司 (鳥取県)
※(復活吟=この1年で没になった川柳から2句)
投句締切 11時15分(締切後・弔辞・焼香)
披 講 午後1時より、午後4時終了予定
表 彰 各題・天位賞 総合10位まで(出席者優先・1句1点方式)
欠席投句 11月末に締め切りました。
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