ラオス(その3)
3日目、ルアンパバン市内にある寺院を見学。それぞれにれっきとした名前はあるが、残念ながらどれがどれだか覚ていないので、写真だけご紹介。いずれの寺院も共通しているのが、美しい曲線を持つ屋根。ルアンパバン様式とも言われれる形で、流麗なカーブを描いて、その先端は紺碧の空へ向かっている。日本の寺院が重厚であ...【続きを読む】
ラオス(その2)
2日目の朝市見学(その1にてご紹介)のあと、メコン河クルーズ。日本の5月のような明るい陽光と爽やかな川風に吹かれて、すこぶる快適! 船は写真下のように細長い形状で、椅子は船べりに沿って両サイドに1列。この写真の船の大きさが標準?だが、もっと長いのもあった。青い色でカバーされたところにトイレがある。そ...【続きを読む】
ラオス(その1)
本日午後、ラオスより無事に帰国致しました。それほど珍しい体験もありませんでしたが、撮ってきた写真などを3回ほどに分けてご紹介させていただきます。
今回の旅行は、医光寺主催の仏蹟参拝10回目。参加者12名(男性7・女性5=夫婦4組+独身4名)そして添乗員1名の合計13名のメンバー。すべて何度か同行して...【続きを読む】
7日まで休ませていただきます
いつもご愛読いただきまして、ありがとうございます。申し訳ございませんが、7日まで更新できません。本日、京都の義姉の安否を確認してから、関空ワシントンホテル泊。明日からラオスに向かいます。7日の夜には旅行の写真など、第1報をアップできると思いますので、また「ひざポン」などで応援してくださいますよう、お...【続きを読む】
春の川柳塔まつり・誌上大会ご案内
川柳塔社では、日頃句会などにお出掛けになれない方々を含め、結社を越えて広く川柳をお楽しみいただく機会として、第3回誌上大会を企画いたしました。参加要項は下記の通りです。是非皆様のご参加をお待ち申しております。
なお、規定の申し込み用紙をご希望の方は、私か川柳塔社事務所へご一報ください。お送りいたしま...【続きを読む】
咲くやこの花賞、27年度出発!
川柳瓦版主催の誌上競詠 【咲くやこの花賞】は、1年間を通じて競詠するマラソン誌上句会です。26年度は1月20日締切分で終了しました。27年度は2月20日締切分を第1回として出発します。新しい年度になりましたので、最初から参加する絶好の機会です。まだたっぷり時間がありますのでチャレンジしてください。
...【続きを読む】
石浦、十両昇進!
鳥取県出身の石浦、先日の初場所では快調に勝ち進んで、幕下優勝決定戦まで行ったが、惜しくも負けて優勝は逃した。で、十両昇進は無理か? 微妙なところと思っていたら、本日決定!との朗報。メデタシ! 小柄なのでこれからも苦労するだろうが、足腰が極めて強く、スピーディーな取り組みを得意とするので、舞の海のよう...【続きを読む】
右膝、復活
1週間ほど前からズキズキしていた右膝、サポーターで保護していたが、ようやく痛みも治まった。サポーターも不要になったが、弱点になってしまった膝は、横方向の力に弱く、寝返りで布団の重みが加わっただけでギクッとなるおそれあり。もうしばらくは寝るときだけ取り付けて保護。散歩にも出かけたいが、寒い時期なので無...【続きを読む】
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