昨日、切開してもらった粉瘤。昨夜はズキンズキンしたので、処方していだいた鎮痛剤を飲んだらグッスリ眠れた。そのズキンズキンは、今日も続いたが鎮痛剤は飲まなかった。が、午後あたりからかなり薄らいできた。
午後5時前に、ガーゼ取りかえしてもらうためにK医院へ。指定されたベッドにうつ伏せになっていると、顔見知りの看護婦さんが来て、背中の絆創膏を剥がして処置が始まった。傷口のガーゼを取り出すとき「中のほうのを取るとき、少し痛いですよ…」と一言。ほんまに痛かった! が、ここは我慢のしどころで、何ともない顔でこらえた。丁寧に処置をしていただいて、350円。保険のおかげ。ありがたいことである。
ガーゼ取り換え爪を剥がれるよりはマシ 完司
写真: 先日、夕刻の散歩道にて。公園の裸木。「シンプルに生きろ!」と言っていた。
(午後9時、追記)
背中の傷口まだ塞がっていないので、昨夜に続いて今夜も休肝日にと、みどりさんが夕食はカレーにしたが、痛みはなくなったので焼酎湯割りを飲みながら食った。食っている途中、午後7時前、いつもの悪友からTELあり、おしんへ。おしん先客はお馴染3名ほどで暇。焼酎の湯割り、いつもより少し薄目にしてもらって、支離滅裂な選曲で歌って、先ほど帰宅。
昭和流れうた 86
冬の星座 81
居酒屋「敦賀」 86
大阪ろまん 75
みかんの花咲く丘 91
鐘の鳴る丘 92 (ときさんと)
加藤隼戦闘隊 87 (軍歌を歌うのは稀。これはときさんが入れたので…、とき
さんと一緒に)
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「背中の傷口」凡そにしないでお大事にして下さい。
おしんさんへ行かれるくらいだから、大丈夫だと思いますが、大胆は禁物です。
手の届かない場所は困ります。私も経験していますので呉々もお大事にして下さい。
週末は雨の予報でしたが快晴の大阪です。 千歩
ありがとうございます。そうですね。どんな小さな傷でも侮ってはいけません。
手の届かない背中で、かえって良かったみたいです。もし、手が届く場所だったら、自分でナイフを焼いて切開して、てなことをやっていたかもしれません。
今日は、午後から休診ですので、昼前にガーゼ取り換えしてもらいました。もう痛みはゼロですので、他事ながらご休心ください。
こちら鳥取は雨、鬱陶しいことです。