
本日午後5時20分頃の散歩道にて。 柿の木にはまだ柿の実がいっぱい。
本日、午前中、プランターのサルビアを引っこ抜いてビオラに植え替え。そのあと、4週間に1度の健診のため近くの医院へ。1時間ほど待たされた結果、特に異常なく、いつもと同じ「血糖」と「血圧」の薬を処方してもらって帰宅。おかげで午前中の散歩は出来ず。夕刻5時過ぎから30分ほど歩く。帰宅してから「何歩ほど歩いた?」と、ケータイの歩数計を見たら、下の方に甲府での記録が残っていた。(写真下)
27日に2万歩を超しているのは、大会会場から甲府駅までを往復したのに加えて、懇親会や二次会でウロウロ動き回ったためだろう。28日は、27日よりも疲れたので、もっと多かったと思ったが山道での苦戦だったので、歩数の割に疲れたのだろう。
いずれにしても、ズボンのポケットに入れたケータイの歩数計なので、実際より多くカウントしている。妥当なのは表示されている数値の7割ほどではないかと思う。
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へっへっへ! これで徘徊をするようになれば・・それに唄いながら町内を歩かれたなら・・万歩計もカラオケの採点も悲鳴を上げるでしょうね ・・・元気で羨ましいですわ~~
へっへっへ、今のところ、徘徊はおしんちゃんまでだから大丈夫。いつの日か、真っ直ぐ帰らず、駅方向へふらふら歩きだしたらヤバイ! 翌朝に歩数計を見て4万歩!なんてことになったら…、どうする???
おはようございます。
歩数計、毎日活躍してますね。僕の場合、散歩に行く時、持ってゆくパターンです。平均6000歩前後です。大兄(歩数、7掛けしても)には及びません。
昨日いつもの居酒屋に。カラオケ、歌い切りの装置はありませんでした。マスターが「面白そうだね」とは言いましたが…それまで、でした。
おはようございます。「歌い切りましょう」というシステム、なかったですか。それはザンネン。おしんのは下記の3つに切り替えられます。
① ごく普通のもの。下手でも50点以上出る。
② 「厳密審査」というもの。画面の上に五線譜が出て、歌いながら、合っているとか外れているのが明確に分かる。下手だったら30点とか、とても厳しい。
③ 先日から話題にしている「歌い切りましょう!」というもの。
先日、この「歌い切りましょう」でやっていたとき、少しだけ顔見知りの若者が、「最後まで歌いたいから、厳密審査にかえて…」と言ってチャレンジしていましたが、「36点」と出て、笑ってしまいました。
歩数計、私は散歩だけではなく、朝から晩までずっとポケットに入れているので、このような数値になるのです。大兄もそのようにしたら1万歩ぐらいにはなるでしょう。