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本日、掲題の発表誌が到着(写真)。私は投句で参加していたので確認をすると、「上」「中」「下」というユニークな課題、それぞれ1句ずつ抜けていた。

   【かりおん創立10周年記念大会】投句162名。

   争いの絶えぬ地上にクローバー

   潜り込みたい焼酎の瓶の中

   どなたにもして欲しくない下の世話

本日、昼前散歩では、灰色の雲が覆っていたので太陽も顔を出さず、風も強くて寒かった。が、何とか頑張って総合公園の遊歩道を一周。夕刻散歩では風が止んでいたので歩きやすかった。写真は総合公園西側の鮮やかな夕映え。照明塔はサッカー場。は帰宅してから駐車場から見た夕映え。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」、再チェック後メール&投函。川柳塔「愛染帖」「せんりゅう飛行船」再チェック後メール&投函。大山滝句座会報作成。6,858歩。

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かりおん創立10周年記念大会発表誌”にコメントをどうぞ

  1. 月波与生 on 2025年12月22日 at 8:22 PM :

    カリオンの八甲田さゆりさんに「満天の星」ともどもよくしていただいていて、私もカリオン記念誌上大会に参加いたしました。本日発表誌到着のメールをしたら折り返し電話が鳴りびっくり。声が聞けてよかったです。私は1句の掲載でしたがそれは大したことではなくて。川柳は人、というのは運営をやってわかりました。

    • 新家完司 on 2025年12月22日 at 10:08 PM :

      はい、さゆりさんからは何かにつけて電話を頂いています。大野風柳さんのご逝去も早々に連絡頂きました。先ほども、このブログを見て御礼の電話を頂きました。しかし、背骨圧迫骨折とかで、休んでおられるとか。無理せぬよう、ゆっくり養生されるように申し上げたところです。

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