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37歳までに沁み込んだ関西弁のイントネーションを拭い去ることは至難だが、方言そのものを使用することは減ってきた。その中でも、たまに出てくるのが「ほなら…」という言葉。標準語に直すと「それでは…」「それなら…」であろうか。友人たちとバイバイするときも、軽く「ほなら!」。或いはもっと短く「ほな!」。込み入った状況でもないので、解って貰えているのだろう。

本日、伯桜鵬は7勝5敗で若元春と対戦。「勝ち越しの瞬間を…」と、テレビの前でカメラを構えていたのだが…。残念ながら押し出しで負け。7勝6敗となってしまった。五分で千秋楽を迎えると厳しいので、何とか明日決めて欲しいものだ。

昼前散歩に出たとき、大山の頂上は綺麗に見えていたのだが、撮影ポイントまで来たら、残念なが雲がかかっていた(写真)。総合公園の子ども広場もガンガン照り。犬の子も猫の子も人間の子もいなかった()。PCの待ち受けに出てきた可愛い写真()。南アジアに生息するハイイロモリツバメ(灰色森燕)とのこと。〔仕事&歩数〕川柳展望「会員作品評」。6,618歩。

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  1. 由紀女 on 2025年7月25日 at 8:46 PM :

    先生こんばんは。大山はいつみても良いですね。昨日BSで鳥取の日本酒づくりの風景がでていましたよ。毎日猛暑日です。ご無理されませんようにお過ごしください。

    • 新家完司 on 2025年7月25日 at 9:16 PM :

      こんばんは~。今日もメチャ暑かったですね~~~☀
      こんな夜はキリッと冷えた地酒でカンパイ! もベリーグーですが、、暑い日でも「焼酎の湯割り」もいいものです。ともあれ、何とか元気でやっています。有り難うございます✌✌

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