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懐かしい顔ぶれと久しぶりの麻雀。「四暗刻!ツモ~~!」と叫んで、呵呵大笑していたら…、目が覚めた…(-_-;)

以前にも何度か書いているが、毎晩のように何かの夢を見ている。正確に言えば、トイレに行って2度寝した明け方に見ることが多い。ほとんどは筋書きなどないボンヤリしたことで、目が覚めると同時に忘れてしまう。だが、稀にしっかり印象に残っているものもあり、今朝方の夢がそれ。

目が覚めてから「面白い夢だったな…」と思い出しながら、ハッ!とした。久しぶりの3人、みんな死んだ奴ばかり。しかも3人とも勤務時代の仲間で私より年下。「正月明けに前と同じ店で新年会をやろう!」となって、打ち合わせているときに「残念だけどTも死んでしまったな…」という会話があったので、こんな夢を見たのだろう。

本日、最高気温8℃ぐらいだったが、昼前散歩でも風が冷たく、先日と同じ切り通し(写真)で、風を避けながらぶらぶら。夕刻散歩ではチラチラ小雪が舞って寒かった。 〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。6,673歩。

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  1. 由紀女 on 2024年12月27日 at 10:03 PM :

    完司先生こんばんは。夢は本当に亡くなった人が良くでて途中でいなくなります。朝方が夢は多いそうです。こちら、夜間冷えてきました。大雪にならないようにお祈りいたします。
    ありがとうございました。

    • 新家 完司 on 2024年12月28日 at 7:17 AM :

      おはようございます。そうですね、亡くなった友人や知人とは夢の中で再会することが多いですね。霊魂が遊びに来ているのかも知れません。
      こちら鳥取の天気予報では、年末の30日から正月の3日まで⛇の絵がありません。予報通りになってくれたら良いのですが…。

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