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猛暑続きだった今年の夏場の天候は、こちら山陰も山陽方面も同じような天候で、気温も似たようなものだった。ところが、急に冬が近づいてきた昨今、明らかに山陰と山陽の天候が違ってきた。試みに気象庁の明日から6日間の予報を見ると、鳥取県ではが5つも出ていては2つだけ(写真)。ところが、同じ1週間でも岡山市では1つだけでは6つもある()。冬場だけでも瀬戸内海の別荘(無いけど…(-_-;)で過ごしたいものである。

本日、昼前散歩のときはまだ曇天で雨は降っていなかった。写真は総合公園の駐車場の公孫樹。だが、夕刻散歩では小雨。傘を差して歩いたが帰る頃には止んで東の空には明るさが見えた()。〔仕事&歩数〕大山滝句座会報作成。6,294歩。

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山陰の天候”にコメントをどうぞ

  1. このみ on 2024年11月23日 at 6:00 AM :

    おはようございます
    山陰って、中国地方の中の東北ですよね。ほかは晴れているのに島根は雪!ということがたびたびありました。息子が島根大学生だったころはとかく山陰地方の天気が気になっていました。
    大昔、私が学生で東京へ向かう列車もよく山陰の雪で止まったりしていたことを思い出しました。雪の景色を思い出します。どうぞお体に気を付けてお過ごしくださいませ。

    • 新家 完司 on 2024年11月23日 at 7:00 AM :

      おはようございます。
      息子さんが「天気が気になっていた」ということ、よく解ります。私は37歳まで関西にいまして、この琴浦町は家内の里です。山も海も近くて自然がいっぱい残っていて、とても住みやすい所ですが、冬場の天候だけは未だに慣れません。 春夏秋は関西とさほど変わらない、むしろ夏場はこちらのほうが凌ぎやすいと思うのですが、冬の曇天続きそして驟雨&雪は、この歳になっても慣れることがありません。
      でも、その点を差し引いても、自然に囲まれた住みやすい土地で、農業を志すUターンやIターンの若者も増えています。

  2. このみ on 2024年11月23日 at 8:55 AM :

    お返事ありがとうございます
    息子は島根をかなり愛していたみたいです。空気はきれいだし静かだし。
    しかし皮肉なもので、現在は東京で社会人です。

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