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写真、宿泊したドーミーインのハンガー。手前のしっかりしたタイプのが5本。奥のぺたんとしたのが5本。合計10本も入っていた。このハンガーを引っかけているバーは手前に伸ばしているが、奥に引っ込めると扉を閉めることができる。これほどのハンガーがあったのは初めてなのでチョッとびっくり。

広島からの帰路。岡山駅で特急「やくも」乗車までたっぷり時間があったので、1人宴会用の酒・弁当・ツマミをゲット。酒売り場で購入したのが、写真の左の2本(右のお茶は大きさ比較)。左端は黒霧島のワンカップ。そして真ん中は「獺祭」の1合(180ml)瓶。ラベルには「純米大吟醸 磨き二割三分」と記されてる。価格は1,440円。何と普通の酒1升瓶と同等の価格。だが、課題「酒」の入選句の中に「獺祭」を詠ったのがあったのを思い出したのと、喉が渇いていたところへ獺祭がよく冷えていたので(今日がんばった自分への褒美)と購入。列車に乗って真っ先にゴクゴク。5~6口で飲み干したが極めて美味であった。〔仕事&歩数〕塔社「愛染帖」一次選(※)6,389歩。

(※)愛染帖の締め切りは毎月15日だが、今月の15日は土曜日で配達が無い。13日(木)に出した人でも「翌日配達なし」なので、14・15・16日とも配達無しで、本日(17日)にしか事務所に着かない。昨日到着していた愛染帖の応募数がいつもより少ないので、事務所に確認したら「今日10数通届いています。本日お送りします」とのこと。その到着を待って最終選考とする。

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広島大会余談”にコメントをどうぞ

  1. 由紀女 on 2024年6月17日 at 9:17 PM :

    完司先生ありがとうございました。詳しく記憶されていらっしゃいますね、お疲れ様でした。川柳塔の投句を何時もお世話になります。なかなか難しいですね。有り難うございました。

    • 新家完司 on 2024年6月17日 at 9:58 PM :

      こんばんは~、句の内容まで覚えているのは秀句だけですが、作者名は旧知の人はアバウト覚えています。
      塔の投句も力作をお願い致します。有り難うございました。

  2. 由紀女 on 2024年6月18日 at 7:57 PM :

    先生、何とか良い句を作ってみたいです。
    ありがとうございました。

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