

・本日、川柳瓦版2月号(第778号)が到着(写真2)。これは瓦版1月句会の発表号でもあり、私は投句で参加させていただいた。先ほど確認すると4句抜けていた。
【川柳瓦版1月句会】出席26名。投句28名。
ご招待されても乗らぬオスプレイ
僕も欲しいキックバックの甘い金
長生きをして翔平を見続ける
やわらかな光ご飯も味噌汁も
・本日、久しぶりに朝から青空が広がった快晴。最高気温は10℃ほど。写真1は、夕刻散歩にて。総合公園のテニスコート横のクロガネモチ。夕映えを受けて輝いていた。 〔仕事&歩数〕川柳展望「会員作品評」再チェック後メール送稿。7,214歩。
完司先生こんばんは。くろがねもち、すごいですね。
何か良いことありそうです。
ありがとうございました。
こんばんは~。すごいでしょう! 以前にもアップしたことがありますが、今日は夕陽を受けて輝いていたので、「オッ!」と思わず足を止めました。時刻は4時45分でした。
「正義感」
いつもお世話になっております。
年齢を超越して先生の意気軒昂には、吃驚するばかりです。
扨
一筒画伯の瓦版の表紙絵は、歌川広重の鯉の絵や雨の中を奔る
男の絵のように、ポイントとなるものを大袈裟に表現するのが
特徴なんですが、今回の絵はどこにポイントがあるのだろうか。
そこで自転車を止めて携帯を取り出した男に注目してみました。
打っている番号は三桁だ。1・1・0。警察署へかけている。
男は目に余る放置自転車に正義感が目覚めたのか。
前を歩くおとこも、当たり前のような顔をして、自転車を放置
して行く。礼儀正しいはずの日本人の恥だ!
「もしもし 警察ですか?」
「どうしました? 何かありましたか?」
「教えてほしいのですが」
「何でしょう?」
「いま携帯に流れていた歌を聞きまして…」
「それが どうしました?」
「捨てちゃえ-捨てちゃえ♪ どうせ拾った恋だもの♪…と、
コロンビア・ローズさんという方が歌っていたんですが…」
「そのローズさんが どうかしたのですか?」
「どこへ行ったら、恋は捨ててあるのでしょうか?」
.+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。 ヨロシクデス♪
まいど、ありがとうございます!
今日のオチのコロンビア・ローズ、懐かしいですね。歌も懐かしい。
それにしても「コロンビア・ローズ」って、失礼ながら、ストリッパーの名前みたい。「ファンの皆様ご免」と言っても、ファンのほとんどは天国へ召されているか…(-_-;)。