先ほど、晩酌をしながら何気なくテレビを見ていたら、酔っぱらった男性が、銭湯で大声で叫んで、「酩酊者規制法違反」とか?いう容疑で、兵庫県警、長田署に逮捕された。
というニュースが流れた。(サンテレビ? 関テレ?)
それを見て「エッ!」と、あわてて「酩酊者規制法」をメモ。そのような法律があったとは
まったく知らなかった。先ほどネット調べたら、昭和36年?に制定されたらしい。
飲兵衛諸君~~~! くれぐれもご注意を! 酒を飲んで大声で騒がないこと~!
と、他人にはエラソーに言えないがが…。
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ハイ、判りました、過去を振り返り慎みます
こんばんは~。
はい、お互いに、いい歳ですから「酩酊者規制法違反」などで捕まらないように注意しましょう。
普段は善良な市民ですが、酔っぱらうとアドレナリンが沸騰。まことに、やっかいなことです。
要するに酒癖の悪いやつは、絡むことも多くなるので、ほどほどに飲めと言う法律ですね。この法律が出来た昭和36年ごろは、こんな輩が多かったかもしれない。この頃はまだ飲酒酔運転も規制されてなかったので、飲んだあと毎日のように銀座、新橋etc.から当時、住んでいた目白まで、自分で車を運転して帰ってきた。その後、大分経ってから飲酒運転規正法が出来た。法律はいつも必要に迫れ出来るので、後追いになる。
酩酊者規制法違反捕まる輩は、サツに拘留された翌朝、借りてきた猫のようにシュンとなり、後悔をしてるのが面白い。
悪酔いしないためには普段から欲求不満を溜めないことが大事かも・・・。
おはようございます。
そうですね。飲酒運転に厳しくない頃は、田舎でもマイカーで帰っていたようです。
田舎のスナックや飲み屋は、飲酒運転の取り締まりや罰則が厳しくなってかなり客が減ったとのこと。ここらの電車とかバスは本数が少ないし、そのような店はたいがい駅前ですから、飲めばタクシーに乗らなければならない。まあ、飲み代が倍かかるということです。
>悪酔いしないためには普段から欲求不満を溜めないことが大事かも…。
たしかに、日頃の鬱憤が噴き出すのかもしれません。
酒癖にもいろいろあります。これまでで一番むかついたのは、横柄になる奴。とにかく態度がでかくなる。ある組織の仲間で、一年に一度は温泉旅館に泊まって宴会をやっていました。が、仲居さんにも、「俺様は客なんだ!」という態度。仲居さんへの言葉遣いも「おいっ」というような調子。まあ幸い、数年前から顔を見ないで済むような間柄になりましたが…。