・酒の肴は家内が作ったオカズで充分足りるのだが、口直しにあれこれつまんでみたいのが酒飲みの卑しいところ。で、自分で勝手にカワキモノや目に付いたものを買ってきて並べている。その中の1つがジャコ。これはこのままつまんでも少し塩味が効いていて、カルシュームも摂れるのでベリーグー。
・ところが先日、岩美川柳会会場近くのマーケットをぶらぶらしていて「素干しあみえび」と表示されている小エビようなのを見つけた。それをジャコと混ぜるとなかなかの珍味で、ご飯のふりかけでもイケる。この原材料はイサダ(オキアミ)と記されている。先ほど「イサダ」をネットで調べると次のような記述があった。(青色太字は私の脚色)
【 岩手の浜に春を告げる風物詩 オキアミの一種で小エビに似た風味があります。岩手の春漁のさきがけであり、イサダ漁の解禁が春の訪れを告げています。アスタキサンチンやDHA、EPAを含み、中性脂肪の蓄積を予防する効果があるといわれており、健康食材としても注目されています。 】
・何だか健康に良さそう。皆さんもマーケットで見つけたらゲットしてください。メチャ安の割にはお好み焼に混ぜたり、卵焼きに入れたり用途はいろいろです。写真2、ジャコとイサダを混ぜたもの。3、ジャコとイサダの大きさ比べ。
・写真1は、昼前散歩での面白い雲の模様。〔仕事と歩数〕センマガ懸賞川柳「文月賞」選考。山陽カルチャー資料作成。 6,362歩。
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酒のツマミに良いですね。私は毎晩ノンアルコールのビールとカッパえびせんをツマミにしています。昨夜はユーチューブで黒いパイプと伊藤久男の夜更けの街を聴きながら幸せのひとときを過ごしました。コロナ禍ではカラオケの集いに誘われてもなかなか行けませんね。それが残念でたまりません。来る10月30日の国文祭沖縄大会が終わったら誘われなくてもカラオケの集いへ必ずマイマイク持参で出かける予定ですよ。それにつけても、カラオケ好きで良かったです。テレビでも歌番組が毎日あるからですね。いつか必ず完司先生とデュエットしたいものです。それを楽しみに
しながら国文祭沖縄大会へ向けて頑張りたいと思います。遥か南の沖縄より親愛をこめて、、かつら
こんにちは~。かっぱえびせんも良いですが、私は3枚ほどで充分…(-_-;)。
「黒いパイプ」いいですね~。友人の結婚式で歌ったことを思い出します。もう55年も前の話ですが…。コロナのせいで最近はカラオケもすっかりご無沙汰。声帯が衰えないように散歩中に、ときどき歌ったりしています。
国文祭沖縄大会、ご盛会でありますように、祈念致しております!