・遊びながら子どもたちの脳トレになるのは、折り紙や綾取りなどいろいろあるが、ハサミを使った切り紙細工というのもある。子どもと同じようなことをしても高齢者には面白くないが、「ハサミを使う」ことはボケ防止になる。というか自分でアレコレ切っていると気分転換になって楽しい!
・これまで、紙を真っ直ぐ切るときは、カッティングマットと直定規を使って、カッターナイフで切っていた。が、最近、できるだけハサミだけで切るようにしている。他の人に渡す書類等なら真っ直ぐ切らなければならないが、自分が使う物なら少々歪んでいても問題なし。最近はだんだん慣れてきて、かなり真っ直ぐ切ることができるようになった、そして思い通りに切れたときはスッキリ気持ちが良い。脳が活性化しているのではないか。盃や🍷を持つ暇があればハサミを持ちましょう…(それはちょっと無理か…(-_-;)。
・写真1,総合公園サッカー場フェンス沿いの白花夾竹桃。例年よりも花がいっぱい。2、総合公園遊歩道横のアジサイ。〔仕事と歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。塔社「愛染帖」「飛行船」等再チェック後メール送稿&投函。5,073歩。
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完司先生こんばんは、なかなかハサミから折り紙にいたるまで関心を持っていらっしゃるのには驚きました。
今日は暑い1日でしたが紫陽花は今が盛りですね。
綺麗です。有り難うございました。
私の作句帳は、A4の用紙を半分にしたA5を、2穴パンチで穴あけしてファイルして使っています。これまでは、A4を2つ折りにしてカッターナイフを滑らせて切っていましたが、最近は、折ったところを2ミリほど残して、ハサミで切っています。そうすると、A5の用紙は2ミリほど小さくなりますが、何の支障もありません。真っ直ぐ切れたときはチョッといい気分です。