
・本日、第2土曜日にて倉吉の「打吹(うつぶき)川柳会」例会日。12時25分出発。いつも走る道路が工事中のため少し遠回りになったが、会場には定刻1時の3分前着。
【打吹川柳会5月例会】出席22名。投句4名。私は課題「鍬」の選。
あと十年がんばれと言う海の青
へとへとの「へと」あたりです八十歳
真夜中は震度1でも恐ろしい(他)
酒ばかり喰らって鍬が錆びている(軸)
・本日、暑くもなく寒くもなく絶好の日和。昼前散歩少しと夕刻散歩少し。写真は夕刻散歩の総合公園にて、西日を受けて煌く新緑。〔仕事と歩数〕姫路「川柳水柳会」誌上大会選考。打吹川柳会。5,385歩。
「今月も瓦版掲載ありがとうございます」
わが川柳瓦版の一筒画伯は、表紙の絵を5分で描いてしまう。
川柳もされる画伯だから、いかに短時間で描いた絵でも、
それなりの意味を含んで、絵を仕上げる天才なのである。
今回の絵は、平安貴族と思しき人と供のふたり。
貴族が「してやったり」と、鼻高々に笑いながら歩いている。
一時間ほど前、居酒屋で楽しいデートをしていた彼は、
お得意のジョークを吐いて、周りから喝采を浴びたのだった。
「お酒が入ると、君はキレイだね」
「でも私 お酒は飲んでないは」
「知ってるよ、でもボクが飲んでいる」
今日は、明日の思い出に…ウォーホッホッホ ☆⌒v⌒v⌒ヾノ ♪
まいど~~
ほんとに、一筒さんの絵はとぼけた味があっていいですね。あっ、そう言えば先日、「草原」では隣り合わせの光栄でした。
酒を飲んだら誰でも別嬪に見えるのはフツ~~。私など素面でもみんな別嬪さんです、、、(>_<)。
ですよね~