写真下: 空港からの帰途。白兎海岸の波打ち際(海岸西側の眺望)
その下: (海岸東側の眺望)いつもは陸橋の上から撮っていたので、久しぶりに波打ち際へ降りた。ところが想定外の高い波が来て、急いで後ずさり。もうチョイで靴がびしょ濡れになるところであった。

本日午前11時前。帰省していた息子を鳥取空港まで送るアッシーくん。(この言葉もいささか古くなった)
小学校のときに世話になった先生が、定年退職されるので、謝恩会?兼同窓会に出るために、2日(土)の午後9時頃、鳥取空港着の飛行機で帰ってきた。が、そのときは同級生が迎えに行ってくれて、琴浦町へ着いてから駅前の酒場で飲んだらしく、帰宅は午前1時ごろだったらしい。
同窓会は3日(日)。午前11時頃に出て行って、帰宅はまた御前さま。12時半頃だったらしい。ともだちとの付き合いを大切にする、飲み会は万難を排して参加する、という親の生き方をしっかり継いでくれているらしい。
で、本日、鳥取空港着は昼前。空港の見晴らしの良いレストラン(写真上)で昼メシを食ってからバイバイ。
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おはようございます。
息子さん、全くうちの長男と同じなので、嬉しく拝見しました。
①ともだちの付き合いをする…小、中学校の同級生のR君の結婚式に2回とも参加して、友人代表祝辞も同じく。(あとから聞いて「祝辞、2回目は断るべきだった」「? 」「やばい事をポロっと言ってしまう可能性があった」「なるほど」…との父子の会話を思い出しました。)
②飲み会は万難を排して参加する。有言実行!
追伸
①ともだちの付き合いを大切にする。友人代表祝辞の項、僕だったら
「今度こそ、云々」と言ってしまったかも!
②飲み会は万難を排して参加する。長男夫妻は、都内目黒に住んでますが、2月に1度程「飲みに来たら」との誘い。老夫婦そろって出掛け「吉田 類の酒場放浪記」に出てくような店で乾杯してます。
友情に篤いご子息、いいですね。逆に、我が子が親切にされると、親として嬉しい。片道1時間近くもかけて、夜の9時に空港まで迎えに行って飲み会をセットしてくれたT君。私の恩人同様の恩義を感じています。
吉田類の酒場放浪記、おもしろいですね。友人からムードが似ていると言われたことがありますが、私はあのように、他の客に声をかけることはできません。まあ、あれはTV向けなのでしょうが…。
「吉田類の酒場放浪記」をボクも観てます。いつも黒ずくめのコーデネートしてる。所作がちょっとホモぽいのが気にかかるが・・・。
いつもビール、焼酎、日本酒、ホッピーetc.を飲み、他の客に声をかけてる。酒が飲めるので楽しそうだが、以外に辛いかもしれない。でも毎日、三軒余飲んでるわけでないので、そうでもないかな?
「保証をするなが親の遺言」と個人保証を断る人がいるが、これからは「飲み会は万難排し付き合えが親の遺言」と改めようかな(笑)。
以前は、アッシー、パシリetc.が流行ったが、流行語の命は短いですね。使い方で歳が直ぐ分かっちゃう。
そうですね。黒ずくめと歩き方が、ちょっとキザな感じがなきにしもあらず、です。
いのち短い流行語の中で、「アッシーくん」はまずまず息の長いほうでしょうか。それに代わる言葉がないのが幸いしているような…。