・なだらかな草原をゆるゆる下って行ったら、腰の高さほどの柵が出てきたので、それを乗り越えて、またゆるゆる下って行ったら、20人ほどの子どもが、こちらを背にしてラジオ体操をしている。朝礼台の先生の動きに合わせているのだろうが、てんでバラバラなのが面白い。体操が終わって子どもたちが古い木造校舎の方へ走って行ったあと、朝礼台の男性も私に会釈して校舎の方へ。どこかで見た顔だが、はて誰だろう? 川柳の仲間だったか? はて誰だろう? と考えているうちに目が覚めた。目が覚めてからも「誰だった?」と考えたが、まったく見覚えのない顔だった。しかし、全く知らない人の顔が夢に出てくるとは、フシギ・・・。
・写真1、は昼前散歩でのセイタカアワダチソウ。あちこちにこのように背丈よりも大きいのが群生している。麦青さん力作のコスモス迷路は子どもたちに人気だが、酔っ払いにはこのセイタカアワダチソウの迷路がいいかもしれない・・・。 写真2、は浦富海岸駐車場の男子トイレにあったステンドグラス風の絵。昨日のバンクシーより惹かれる、などと言えば叱られるか…(-_-;)。
・〔仕事と歩数〕大山滝句座段取り。誌上句会作句。3,768歩(夕刻は冷たい雨風になったので散歩は中止)(いま、拙宅前の農協玄関口に自民党の宣伝カーが到着。赤沢さんの応援の石破さんの大きな声が届いている)(本日、午後7時から友人宅で食事会。帰宅してから行状を追記します)。【午後9時20分追記: 会合のメンバー8人。7時より1時間半ほど談笑。帰宅して風呂に入って、先ほど上がったところ。愉快なひとときであった】
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・今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。(日程が済んだのは細字に、9月末日までのは消去しました)
10月2日(土) 「秋の川柳塔まつり」 ⇒ 誌上大会に変更。
10月3日(日) 鹿野みか月川柳界 ⇒ 誌上句会に変更。
10月9日(土) 番傘本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。
10月17日(日) いずも川柳会創立95周年大会(島根)⇒ 誌上大会に変更。
10月23日(土) 第44回鳥取県川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更。
11月5日(金) 川柳塔本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。
12月7日(火)川柳塔本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。
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ご無沙汰いたしました。というか、二年ぶりのひざポン1でした。毎日自粛の生活で、誌上句会onlyの達磨さんの生活をしております。昨年は独酌が増えたと喜んでいましたが、日に、2500歩程度では、バッカスも弱って来たようです。
新年こそはリアル句会の大阪になっていることを期待しております。敏治
こんばんは~。お久しぶりです。ひざポン1番、おめでとうございま~~す!
誌上句会オンリーですか、こちら鳥取は感染者が少ないので、地域句会あちこちで楽しんでいます。明日はホームの大山滝句座です。
大阪もグッと感染者が減ってきたので、1月は川柳塔社もリアルで開催できるのではないでしょうか。そのように切に祈念しています。
ただ、これまででしたら、出席者は120名前後でしたが、コロナが完全に終息するまでは70~80名ぐらいかもしれませんね。それでも、再開できるだけでも嬉しいことです。