久しぶりに街を歩いていたら「よぉ!」「こんにちは!」とあちこちで顔見知り。10人ほどになったので、行きつけの店の奥の部屋へ。馴染みのスタッフが「急なのでバイキング形式で」と大きな皿に鶏の丸焼き!「遅くなるので家にTELを…」と、部屋から出てスマホの短縮①を押すと「□△×◇〇!?」と国籍不明の言葉。「混線か?」と戻ったら、部屋はいっぱいでみんな立っている。スタッフが「大勢になったので立食パーティーです」という。「それはええから、先ずビールを!」と大きな声を出した途端に目が覚めた。 ステイホームが続いているので、こんな夢を見たのだろう。そう言えば、昨夕、酔っ払いが神戸から電話を掛けてきたが、その所為かも。それにしても、ビールを飲むまでに目が覚めたのは惜しかった…(-_-;)。
昨日のブログで「タランチュラ星雲の大きさは1000光年以上」そして「想像もつかない」と書いた。だが、「想像もつかないほどデカイが、計算はできるだろう」と思い直して計算してみた。【1光年とは、光が1年間に進む距離】というのは知っている。が、それが何キロメートルなのか? ネットに載っていた計算は下記の通り。
光の速さは秒速30万㎞。1年=365日、1日=24時間、1時間=60分、1分=60秒。従って、1年は60×60×24×365=31,536,000秒(3153万6000秒)←これに光の速さを掛けると、31,536,000×300,000=9兆4608億。1光年=9兆4608億㎞となる。 ・この1光年の距離を時速1000㎞のジェット機で飛ぶと、9兆4608億㎞÷1000㎞/h=約94,6億時間。これを年数に換算する。1年は365日×24時間=8760時間。94,6億時間÷8760時間=1,079,908。約100万年。(ここまではネットからのコピー)
すなわち、1光年という距離は、時速1000㎞のジェット機で飛んでも100万年かかるということ。そして、タランチュラ星雲の大きさは1000光年以上というから、その1000倍。すなわち、1,000,000×1000=1,000,000,000。星雲の端から端までジェット機で飛ぶだけで10億年かかるという計算になる。ジェット機に3時間乗っただけでも疲れるのに,10億年も乗れんなあ…(-_-;)。 ちなみに、月までの距離は約38万㎞。これを時速1000㎞のジェット機で飛ぶと約16日かかる。これもチョッとしんどい。 〔本日の仕事と歩数〕。毎日新聞とっとり柳壇見直し後メール送稿&投函。誌上句会作句。4,872歩。
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下は今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせください。(8月15日までのは消去。記録が必要な方は以前のブログをご覧ください)
9月5日(土)川柳塔まつえ吟社・9月句会(島根) ⇒ 誌上句会に変更
9月6日(日)第34回・堺市民芸術川柳大会(大阪)⇒ 2021年9月12日(日)に延期。
9月7日(月)川柳塔社月例会(大阪) ⇒ 誌上句会に変更。8月31日締切。(投句用紙は塔誌8月号に同封)
9月20日(日)大山滝句座(鳥取)
9月26日(土)富柳会・第70回記念川柳大会(大阪)
10月3日(土)第26回川柳塔まつり(大阪) ⇒ 誌上大会に変更。9月30日締切。(投句用紙は塔誌8月と9月号に同封)
10月11日(日)第72回・西日本川柳大会(岡山)⇒ 前夜祭も中止・事前投句の部のみ実施(締切り済)
10月24日(土)第44回鳥取県川柳大会(鳥取)
10月25日(日)出雲川柳会95周年記念大会(島根)⇒ 来年に延期
10月31日(土)第43回・神戸川柳大会(神戸)
11月8日(日)国民文化祭・みやざき2020(宮崎)⇒ 来年に延期
12月13日(日)没句供養川柳大会(鳥取)⇒ 誌上大会に変更
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完司 先生
こんばんは〜
折角の楽しい夢〜ビールを飲む前に目が覚めて残念でしたね。
コロナもなかなか落ち着きそうにないですね。
先日孫とオンランイで一緒におやつを食べました。
少し楽しい時間を共有することができました。
朝晩少し秋の気配を感じますが日中は暑いですね。
お身体ご自愛ください(^。^)
こんばんは~、
はい、目が覚めてから「夢の中のビールの味はどんなだったかな~?」などと、ボンヤリ考えて「飲み終わるまで待ってほしかったな…」などと思いました。
お孫さんと「オンラインでおやつ」、おもしろいですね~。私はまだ体験していませんが…。どれほど遠距離(地球の裏側)でも、リアルタイムで顔を見て会話が出来るのは凄いことですね。これからの、いわゆる【新しい生活様式】となってゆくのでしょう。