明日から7日まで「国民文化祭・にいがた」に出かけますので、その間、10月11月に中国地方にて開催の川柳大会をご案内いたします。近隣の皆さま奮って参加ください。12月15日には鳥取市で「没句供養大会」がありますが、改めてご案内申し上げます。 写真:総合公園の柿も色付いてきた。本日昼前散歩できず、夕刻散歩のみで5,754歩。
【第71回 西日本川柳大会】(第1部・投句の部は締切り済)
と き 2019年10月14日(月・祝・体育の日)
ところ 久米南町文化センター 岡山県久米郡久米南町下弓削(086-728-4321)
日 程 13日(日)16時~ 前夜交流会・中央公民館
14日(月)9時~16時 川柳大会・久米南町文化センター
兼 題 各題2句以内・特別席題1句・欠席投句拝辞(11時締切)
「 ためらう 」 高木勇三選(笠岡市)
「 騒 ぐ 」 牧野芳光選(倉吉市)
「 ふわり 」 矢沢和女選(神戸市)
「 魚 」 小島蘭幸選(竹原市)
特別席題 (当日発表) 恒弘衛山選(久米南町)
参加費 2,000円
表 彰 1部(投句の部)・2部(当日の部)とも総合成績で10位まで。
前夜交流会 会費3,000円
主 催 弓削川柳社
【第43回 鳥取県川柳大会】(欠席投句の受付は済みました)
と き 令和元年10月19日(土) 10時開場
ところ さざんか会館 5階大会議室 鳥取市富安2丁目104-2 0857-29-7151 .
山陰本線「鳥取駅」下車 駅南口より徒歩3分 駐車場完備
席題なし 出句締切11時45分 開会13時
アトラクション 12時30分~ わかさ氷ノ山樹氷太鼓
宿題と選者(各題2句)披講13時20分
「ジョーク」 竹村紀の治選(鳥取県)
「 元 」 寺津とも子選(島根県)
「潤 う」 門脇かずお選(鳥取県)
「ルーペ」 永見 心咲選(岡山県)
「 息 」 石橋 芳山選(島根県)
「脱 ぐ」 新家 完司選(鳥取県)
表 彰 鳥取県知事賞など7賞(出席者優先)
会 費 2,000円(作品集含む/1,400円 昼食/600円) *観覧のみは無料
主 催 鳥取県川柳作家協会
【第13回 岡山県川柳大会】
と き 2019年11月2日(土)
ところ 津山市総合福祉会館(4階大ホール)
開 場 10時 投句締切:11時20分
開会式 13時 披講開始:13時20分 終了予定:16時
アトラクション(12時30分~13時)
当日投句 各題2句 特別席題1句
兼題と選者「 たっぷり」 高木 勇三 選
「 杖 」 小澤誌津子 選
「 真ん中 」 西村みなみ 選
「 今 」 野島 全 選
「 粗 末 」 新家 完司 選
参加費 2,000円(昼食・参加記念品・大会誌呈)
表 彰 各題毎に呈賞(欠席投句拝辞)
【川柳塔まつえ吟社 創立50周年記念大会】
日 時 11月4日(月・振替休日)
会 場 島根県民会館3階・大会議室(☎0852‐22‐5506)
欠席投句 1,000円(締切10月10日必着。切手不可・大会誌呈)
参加費 2,000円(大会誌呈)観覧無料。食事は各自お済ませください。
記念講演 「具象の力」 川柳塔社理事長 新家完司氏
謝 選 締め切り・10月10日(当日消印有効)※当日参加者のみ投句して下さい。
「 祝 」 石橋 芳山 謝選
共 選 「 続 く 」 竹治ちかし 共選
永見 心咲 共選
兼 題 「 城 」 小島 蘭幸 選
「 湖 」 新家 完司 選
「 古 」 木本 朱夏 選
「 山 陰 」 平井美智子 選
謝選・欠席投句先 690-0861 松江市法吉町867-5 藤井寿代 宛
主 催 川柳塔まつえ吟社(主幹 石橋芳山)
*この事業は「公益信託 しまね文化ファンド」の助成を受けて実施します。
【第41回 出雲市川柳大会】
日 時 令和元年11月17日(日) 10時開場
会 場 パルメイトホール 4階
兼 題 (各題2句)
「 旅 」 竹治ちかし 謝選
「 勝 つ 」 荒木ひとみ 選
「 景 色 」 渡辺 康乃 選
「 いろいろ 」 長谷川博子 選
「 ショック 」 金築 雨学 選
「 売 る 」 福西 茶子 選
締 切 午後1時
会 費 1,500円(発表誌呈) 昼食は各自でお済ませ下さい。
賞 市長賞、教育長賞ほか。
欠席投句の方は参加料1,000円を添えて10月20日までに下記宛お送り下さい。
〒693-0013 出雲市荻杼町363 柳楽たえこ 宛
主 催 出雲市川柳連盟
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「575が出ました散歩の歩数」…4歩余分ですが…
<江戸小咄>
父と息子が散歩している道に、稲妻の紋がついた二重弁当箱が落し物がある。
雷様の落し物のようだ。息子が中を覗いてみると、おへその佃煮が入っている。
「下には何が入っているかな」というと、親爺「ヘソの下は覗くもんじゃない」
m(。≧Д≦。)mスマーン!!
まいど、
さすがスルドイ! 5754、気が付きませんでした。
臍の下は覗くもんじゃねえ!オチがいいですねぇ。
いま、伊丹空港の出発ロビー。新潟行きの出発は14時20分。あと1時間もありますが、周囲に誰もいない椅子にくつろいで、飛行機の離着陸を観ています。ボケても忘れないであろう、我が生涯で最高の瞬間の1つです。
昨今は、そうは行きませんね。なにしろ時代劇そのままに、小判が入っているかも知れませんから。
ほんとに、現代でもああいうごとがあるのですね~。
話は変わりますが、「臍の佃煮」でフト思い出しました。宍道湖名産のシジミの佃煮は「臍の佃煮」みたいです。
新潟から速報です。米子の竹村紀の治さんが、第2位の【国民文化祭実行委員会会長賞】をゲットされました!
作品は【小さなグー大きなパーが受け止める】です。おめでとうございます!これから祝杯です。
完司 先生
こんばんは〜わーおめでとうございます㊗️
こんばんは~~、
先ほどまで紀の治さんを囲んで、4人で祝杯を挙げていました。明日の夜帰宅してから詳しい情報をアップ致します。