アッという間に、12ヶ月の半分が流れ去って、本日から後半戦の7月に突入。順番制によって、今年は拙宅が「保地区」2班の班長になった、ということは年初のブログにもアップしている。班長の仕事でいちばん大変なのは班内の【葬儀】なので、どこかの投句欄へ【班長です今年は誰も死なぬよう】などというアホな句を出したが、これは本音。この祈り?が効いたのか、半年間に我が2班で弔いはなし。みなさんご無事で嬉しい限り! あと半年間、何とか頑張って頂きたいとお祈り申し上げます!
写真上:本日の夕刻散歩にて。久しぶりの私のパワースポット【東伯第3跨道橋】から山陰道の西(米子方面)を見る。本日、昼前と夕刻散歩で7754歩。
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完司先生 今晩わ✨
昨日のルールは そうです。自分で決めたルールです。
12時を過ぎると 朝の目覚めが いまいち 悪いので、11時には寝るようにしたいと…。だけど 11時を過ぎてしまうと、あっという間に 12時近くになってしまいまうんですねぇ⤵
今日は 工事が始まっているので 動きに つい 目が 窓の方に いっていまいます。今日は コンクリートを流し入れてました。
今まで 人の気配がある時は 我が家へ 来るだけ…。だから とっても煩わし、です。(笑)
は~い、美容のためにも出来るだけ11時には寝るようにしましょう。
まあ、就寝時間とか起床時間は、それぞれ長い間に身体に沁み込んだ生活習慣ですから、簡単には変えられないでしょうが…。もう少し歳を重ねると「老人の就寝パターン」になって、私のように早寝早起きになるでしょう。
アパートの工事、棟上げまでは騒音とか、何かと煩わしいでしょうが、内装になると静かになりますので、しばらくのガマンです。
班長などと大層な名でなくとも、自治会持ち回りの「当番」にも同じことは起こります。我が家のみならずどのお家も宗匠句と同じ願いを密かに念じております。しかも、大都会と違い我が陋屋の存在する地域では、「直葬」「密葬・家族葬」の例は聞かず、昔ながらのフルコースですから、この願いは切実です。さりとて自ら実践するには、まだ未練がありますし。あはは。
はい、都会では家族葬が主流になりつつあるようですが、こちら琴浦町は片田舎ですので、ほとんどが従来の葬儀です。でも、小さい町なのに葬儀社が2つ(1つは民間、1つは農協直営)もあって、そこを利用する家庭がほとんど。斑で担当するのはご自宅と葬儀場の受付(それぞれ4名)だけなのでラクチンではあります。が、班長が打ち合わせを招集して、受付担当などを依頼。そして受付担当の弁当手配etc、それがひと仕事。
葬儀社がなかった20年ほど前は、どの家も夫婦が出て、男性は役場から葬儀用具一式を借りてきて祭壇作り、及び葬家の墓掃除。女性はご当家&ご親戚への食事の段取り。手伝いの班全員の弁当作りなど、朝からテンヤワンヤでした。