本日、第3木曜日にて、山陽新聞社カルチャー・プラザ川柳教室の例会日。
朝、10時15分頃出発。途中、昼食を摂って、新聞社駐車場着は12時38分。8階の№14教室到着は、定刻1時の15分前頃。
受講生21名の内、都合が悪くて欠席の人1名あり。出席者20名。
例によって、前半1時間は、提出されていた作品に対してコメント。後半1時間は、出席者全員による互選結果を見ながら、気がついたことをコメント。今回もほとんど一人で喋っていた。今後は、皆さんそれぞれ、ご意見が出しやすいように工夫しなければならない。
2時間ピッタリで終了するのはなかなか難しく、今回も3時5分前に終わってしまった。まあ、これは慣れるに従ってうまく行くだろう。
後片付けをして、屋上駐車場出発は午後3時15分。途中トイレ休憩をして、5時20分帰着。ジャスト2時間かかるようである。
写真: 帰路の高梁SAにて。「やっぱり、秋は寂しいなあ~」と、ベンチが言っていた。
(午後10時35分追記)
午後8時過ぎ、晩酌は済ませたが、未練がましく焼酎のオンザロックを片手に、ジャイアンツが負けているTVを見ていたら、ケータイ着メロ。いつもの悪友から「新家さんがおらんと、盛り上がりませ~ん!」という殺し文句。「OKOK!」と、出かけたら、思いもかけず悪友の横に別嬪さん。もちろん旧知の人。何かの会合があったらしく、私が入ってから、次々来客。「さっきまで寂しかったのに…」ということで、カウンター12~13名で満席。おしんちゃんも珍しく出勤。で、盛り上がって、みんなが歌う隙間に4曲やっつけて、先ほどバイバイ。しかし、「鐘の鳴る丘」で踊っていたカップルがいたのには、ちょいとビックリ。一事が万事、今夜は、チャムチャムのおしんであった。
高校三年生 (舟木一夫) 91
鐘の鳴る丘 (童謡) 91
赤いハンカチ (石原裕次郎) 84
長崎の女 (春日八郎) 84
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今晩は。
人気の無い公園のベンチ、本当に寂しい感じです。
山の風景のようですが、私はトワ・エ・モワの「誰もいない海」を思い出しました。
今頃は、「おしん」で気分転換でしょうか?
わーっ、当ったり~~~! よく分かりましたね~。今、おしんから帰ったところ。
なぜ、連日の如く行ったのか…、これから「追記」でアップします。
おはよう御座います。
「鐘の鳴る丘」で、踊りですか。わたくしはすぐに同名映画の
佐田啓二が思い出されます。中井貴一のお父さんと言わなけれ
ば今では通じないかもしれませんね。
はい、しっかり抱き合って踊っていました。後で訊ねると、男性が女性に、打ち合わせ事項があったとのことでした。まあ、いろいろな人がいます。
先ほどバス旅行から帰宅しました。今から、コンテナハウスで飲み会。今日は遊ぶのに忙しい日です。
完司様
「原稿」拝受しました。ありがとうございました。「ととろ」の判がなんとも言えず可愛いですね。
私が川柳を始めて間がないころ、カラオケのたびにダンスをせがむよその吟社の男性主幹がいました。渋々付き合うと「うちの会に入れ」ばかり繰り返すのでした。だれにでもそう言っているらしく、しつこいので、だんだん敬遠されていきました。それこそどんな歌でも相手がおれば踊っていましたね。
はい、それっ! 曲などは何でもいいのです。要するに、相手の女性とコンタクトする手段。ですから、仲良く踊っているように見えても、当事者は深刻な話をしているのかもしれない。まあ、私は、その方面は苦手ですから、スナックで(おしんでも)ダンスはしません。