今朝、目が覚めたとき、ボンヤリした頭に、「♪小さいころは神さまがいて~」という歌詞とユーミンの声が浮かんで来た。(小さいときには神さまがいたけど、大きくなったらいなくなったということか…)などと思ったが、次の歌詞が浮かんでこない。題名も出てこない。で、取り敢えず、スマホで「小さいころは神さまがいて」で検索してみたら、一発で「やさしさに包まれたなら」松任谷由実と出てきた。(へ~、そんな長い曲名だったか?)と思って、ユーチューブで聞いたら次のような歌詞だった。
【やさしに包まれたなら】 作詞・作曲・唄 松任谷由実(荒井由美)
♪ 小さい頃は神さがいて 不思議に夢をかなえてくれた
やさしい気持ちで目覚めた朝は おとなになっても奇蹟はおこるよ
カーテンを開いて静かな木洩れ陽の やさしさに包まれたなら きっと
目にうつる全てのことはメッセージ ♪
そうか、目に映るもの耳に入るもの、すべてがメッセージなのだ。だが、それを受け止めるには、やさしさに包まれなければならない。さて、「静かな木洩れ陽」がないときはどうして「やさしさ」に包まれたらいいのだ。俺の周りは飲兵衛ばっかりだし…(-_-;)。
本日、昼頃まで薄日だったが夕刻から曇ってきて風も冷たくなってきた。散歩コースの総合公園内の桜が満開。写真1この角度から見ると城のような「平岩記念館」。2誰も見に来ない隅っこの桜も満開。3先日もアップした桜並木。4風が吹くたびにヒラヒラ。地面にかなり散っていた。2~3日後には花びらの絨毯になるだろう。本日8164歩。
(8日早朝追記) 先ほど目が覚めて、ネットで選挙速報を見たら、浮世の義理で応援していた県議会議員候補が、同じ町内の対抗馬に1,100票余りの差をつけて当選していた。メデタシ!!!(詳しくは、鳥取県議会議員選挙速報の「東伯郡」にあり)
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おはようございます❗素敵な桜並木にうっとりです。クラッシックの音楽の中でブログを見ています。そして、皇居西側千鳥ヶ渕に沿う全長700メートルの遊歩道に咲くソメイヨシノを思い出しています。淡いピンクのソフトな花の下を歩いた幸せは10年前のことですが昨日のことのように懐かしいですね。素敵な満開の桜並木をサンキュー❗今日1日は何だかとても幸せでいられそうです。かつらより
おはようございます。有り難うございます。
本日は川柳塔の月例会で、いま大阪に向かっている途中。加西SAで休憩時間。ここの桜も見事で、パチリと撮しました。夜帰宅してまたアップさせて頂きます。