昨日(11日・金)、午後2時過ぎ出発。いつも岡山に向かうルートは犬狭トンネルから湯原ICに出るルートだが、17日にも山陽カルチャーで走るので、違ったルートをと思って、山陰道を米子まで走って米子道を南下する。 写真1。西側から見た大山は富士山に似ているのだが、あいにく左側から頂上にかけては雲がかかっていた。途中、道の駅に寄ったりしながら、5時ジャストに北川拓治さん宅に着。「たましま」川柳会の女性スタッフ2名も参加して計5名。奥さま手作りの料理&ビール&焼酎の接待を受けて談笑。のち階下の客室にて就寝。この客室、本宅の階下でありながら入口は別で、別棟の趣きあり。ここに泊めていただくのは2度目だが、まことに快適でまるでリゾートホテル! 2 は、その客室に飾られていた勲二朗(くんじろう)さんの最高傑作! フクロウの目玉は金色。
本日、12日(土)、「朝7時から朝食!」と言われていたので、キッチリ7時に階段を上がって本宅へ。拓治さんと奥さまと3人で美味しい朝食を頂戴。朝食後、拓治さんは大会準備で早々に会場へ。私は階下へ戻って「あさドラ」などを観てのんびり。8時40分頃に会場へ出かける。会場には藤井智史さんが1番乗りで来ておられたので、「春の川柳塔まつり誌上大会」の案内チラシを配るのを手伝っていただいた。
【第10回新春たましま川柳大会】出席149名。投句の部58名。私は「屋台」の選。
別嬪が混じるといつも飲み過ぎる
地蔵さん相手に「好き」のリハーサル
わたくしが持つとあぶくになるお金
去年からまだ吹き止まぬ向かい風
終了は午後3時半頃。帰路は米子道を湯原で下車して犬狭トンネルへ向かういつものルートにて5時35分帰着。拓治さんはじめ「たましま」の皆さま大変お世話になりました。おかげさまで楽しいひとときを過ごすことができました。お疲れが出ませんように。 写真下。1 帰路の高梁SAの「考えるベンチ」。「なんとなく暖冬のような気配がしますね。まあ、桜が咲くまで油断はできませんが…」と言っていた。2 犬狭峠の岡山側雪景色(帰路、5時頃)。少し雪を被っている山は下蒜山(しもひるぜん)?だと思う。
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新家先生 お早う御座います
昨日は、お疲れさまでした。
一句抜けました。
帰りの汽車の中で、主幹さんに作品を見てもらい
下五が、やや弱いと言われました。
先生の本で、研究して下五を強化します
岡山句会で勉強して、西大寺川柳社で実践
良い刺激をもらってます
次は、津山大会に参加します
昨年は、初参加で準特選に選ばれました。
今年も宜しくお願い致します
おはようございます。
昨日はお疲れさまでした。ご挨拶いただきまして恐縮でした。
抜けていましたね。あなたの声は聞こえませんでしたが、脇取りの呼名復唱で分かりました。遠慮せずもっと大きな声で呼名しましょう。
また、どこかでお会いできますのを楽しみしています。ご健闘を!
完司 先生
こんにちは~一枚目の写真一瞬富士山と思いました。
考えるベンチいつ見ても何度見てもいいですね。
「お忙しい完司先生 一年の間にまる一日川柳の事を思わない日が
あるのかな??」と言っていました(^^♪
毎日ほんとにスゴイスケジュールですね。
犬狭峠の写真かなり雪が積もっていますね。
今日も素敵な写真ありがとうございました。
こんにちは~。
大山、もっと米子側からだと麓から雄大な姿が撮れるのですが、ちょっと山に入ってしまったので、このような形になりました。
犬狭峠の鳥取側も少し雪がありましたが蒜山ほどではなかったです。
はい、「よく遊ぶ人だと妻が褒めてくれる 完司」てな調子で出歩いています。今日も昼から鹿野新年句会だ~~~!
大山の冬の姿は清々しいですね~
雲のかかり具合もおもしろいです。
昨日友人の話ですが、「ネットで見たら今岡山県の復興支援対策で岡山駅前の〇○ホテルが一泊480円だから夫婦で来週岡山へ行ってくる。」とびっくり値段。素泊まりらしいですが遠方から来る人は利用する価値ありですね(^^)
えっ、480円?と思って、先ほどネットで調べましたが、そういう記事はなくて(じっくり見なかったので、見逃したのかも…)、岡山県が復興援助?とかで宿泊料を5,000円か6,000円か?を限度に援助しているようですね。それを利用されたのではないでしょうか。例えば、宿泊料が6,480円で補助金が6,000円なら自己負担は480円になります。ボランティアで来られている人たちは助かりますね。
完司先生 お早うございます❗
ちょっと 遅れてのコメントです。
大山 富士山かと思いました。私たちの方からは 富士山が馴染み深いので…… エッ … ?! 山陰から 富士山 ?! なんて思っちゃいました。アハッ❗
それにしても、雪が 被っている大山 いいですねぇ。
「考える ベンチ」お元気な様子。雪がふると 冷たいでしょうね。頑張ってくださいね。
はい、大山は西側(米子側)から見ると富士山そっくりで「伯耆富士(ほうきふじ)」とも呼ばれています。でも、東側(拙宅側)や南側から見るとまったく違った形になります。今朝、その東側からパチリと写しましたので、後刻、写真アップ致します。