昨日は早朝から高野山参りですっかり忘れていたが結婚記念日だった。昭和43年11月10日だったので50回目。いわば金婚記念日ということ。あれから50年。すっかり爺さんと婆さんになってしまった…(-_-;)。
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金婚記念日おめでとうございます!いつまでもお元気にご活躍下さい。
有り難うございます。いま出雲大会へ向かっています。ヨメハンほったらかしですが、爽やかな秋日和です。
金婚式~ みどりの(みどりさん)丘の赤い屋根~♪ 中略 鐘が鳴りますキンコンカン~(金婚式)♪ おめでとうございます。 おふたりとも(E)。 古ッ
ハッハッハ、「鐘の鳴る丘」、ぴったりの歌ですね。有り難うございます。 先ほど、出雲の会場に着きました。拙宅から1時間半、楽しいドライブでした。
ほんにほんに羨ましい金婚式のアップですね、、。 私など、旦那さんから「何にも出来ないおまえさんをのこして死ぬに死ねないから、おまえが先に死んで欲しい、、」なんて言われましたよ。私は即座に「生まれたからには誰でも死ぬのは間違いないからのこされるより先に逝かせて頂きますね宜しくお願い致します」と深々とこうべを垂れてみつ指つきで土下座をしてしまいましたよ。私は肉体が滅んでも魂は生きていると信じているのですが、ここまで恵まれた環境を与えられたし、いつ黄泉の国へ引っ越ししてもいいように、断捨離に取りかかっているところですよ、、。まさか旦那さんにそのように思われていたなんてね、、ビックリしたしだいです。それにしても、考えてみるとありがたいことかも知れませんね。なんとなく潮騒の香る海辺へミニバイクをかっ飛ばして海原を眺めに行き癒されたところです、、人生いろいろ良いじゃありませんかね、、かつらより
有り難うございます。 私のバアイは「よく我慢してくれた」に尽きます。若い頃は酒と麻雀でしょっちゅう午前様とか朝帰り。歳を取ってからは川柳で留守ばっかり。ですから、たまに家にいるときはゴキブリのように静かにしています。
誰しも 若かった頃は 肌はツヤツヤ 。今は カサカサ。 されど 今の方が 数段と 素晴らしいと 吾輩は思う。 「 愛妻の作る料理が 世界一 」と 時々 家内に 胡麻を擦っているが…… from 擂粉木爺い
なるほど「今のほうが数段素晴らしい」。そうですね、すべての面で若い頃より「余裕」があります。また人間に生まれるなら60歳からやりたいぐらいです。 奥さんの料理、褒めておられますか、これコツですね。途端にブリキで機嫌が良くなります。
☆☆金婚式 おめでとうございます❗ ダイヤモンド婚目指して、 お二人揃って、どうぞお元気で!☆☆
(奥様、お奇麗ですね!^^!)
こんばんは~。ありがとうございます! ダイヤモンド婚、名前はしばしば聞きますが「結婚何年?」と、正確に知らなかったので、いま調べたら60周年なんですね。あと10年ですか。「酒飲みは長生きできない」と言われていますので、ちょっと無理かも…。でも飲みながら、がんばりま~~す!
金婚おめでとうございます!
ちなみに我が家は、11月6日に結婚30周年(真珠婚?)を迎えました。 昭和63年の結婚なので、平成の年号と結婚の年数がいっしょで便利(?)だったのですが、平成も終わってしまいます。
うちは夫と歳が離れているので、金婚まで行けるかどうか……。 まあ、がんばるしかないですね。
ありがとうございます! へ~、4日違いで【結婚30年】ですか。おめでとうございます!! あなたが金婚式を迎えられるのは20年後。私、何かの間違いで、もし生きていたら、96歳! しかし、どう考えても無理なので、いまから「お幸せに~~~!」とチョイと早い目に、お祝いを申し上げておきます。
おめでとうございます。実は団扇の結婚記念日も11月の5日です。勤務校の文化祭の代休の「盗み手間」で京都へ二泊の新婚旅行でした。1977年(昭和52年)ですから42年目に突入しました。見た目には、そう見えない妻は、身体が弱くて「20歳まで生きられたら儲け物」と言われていたそうです。あっ、余計な発言をすると咎められます。結婚式の写真の公開なんて、とんでまないこと。団扇は古希の一歩前、妻は半歩前です。
こんばんは~。 コメントへの返事、遅くなってすみません。 いや~、実は、50年前の写真のアップは内緒でやっていたのです(家内はこのブログを見ていないので…)。ところが悪友がやってきてバラシたものですから、家内はカンカン! 「おとうさん、ちょっとおかしいんじゃないの!?」とか「狂っているんじゃないの!?」とか、えらい剣幕でで叱られました。確かにね~、冷静に考えたら、ちょっと恥ずかしいですね。でも、川柳をやっている人って、「ちょっと変?ぐらいが丁度いい」と自分で慰めています(開き直っています…)。
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金婚記念日おめでとうございます!いつまでもお元気にご活躍下さい。
有り難うございます。いま出雲大会へ向かっています。ヨメハンほったらかしですが、爽やかな秋日和です。
金婚式~
みどりの(みどりさん)丘の赤い屋根~♪
中略
鐘が鳴りますキンコンカン~(金婚式)♪
おめでとうございます。
おふたりとも(E)。 古ッ
ハッハッハ、「鐘の鳴る丘」、ぴったりの歌ですね。有り難うございます。
先ほど、出雲の会場に着きました。拙宅から1時間半、楽しいドライブでした。
ほんにほんに羨ましい金婚式のアップですね、、。
私など、旦那さんから「何にも出来ないおまえさんをのこして死ぬに死ねないから、おまえが先に死んで欲しい、、」なんて言われましたよ。私は即座に「生まれたからには誰でも死ぬのは間違いないからのこされるより先に逝かせて頂きますね宜しくお願い致します」と深々とこうべを垂れてみつ指つきで土下座をしてしまいましたよ。私は肉体が滅んでも魂は生きていると信じているのですが、ここまで恵まれた環境を与えられたし、いつ黄泉の国へ引っ越ししてもいいように、断捨離に取りかかっているところですよ、、。まさか旦那さんにそのように思われていたなんてね、、ビックリしたしだいです。それにしても、考えてみるとありがたいことかも知れませんね。なんとなく潮騒の香る海辺へミニバイクをかっ飛ばして海原を眺めに行き癒されたところです、、人生いろいろ良いじゃありませんかね、、かつらより
有り難うございます。
私のバアイは「よく我慢してくれた」に尽きます。若い頃は酒と麻雀でしょっちゅう午前様とか朝帰り。歳を取ってからは川柳で留守ばっかり。ですから、たまに家にいるときはゴキブリのように静かにしています。
誰しも 若かった頃は 肌はツヤツヤ 。今は カサカサ。
されど 今の方が 数段と 素晴らしいと 吾輩は思う。
「 愛妻の作る料理が 世界一 」と 時々 家内に 胡麻を擦っているが……
from 擂粉木爺い
なるほど「今のほうが数段素晴らしい」。そうですね、すべての面で若い頃より「余裕」があります。また人間に生まれるなら60歳からやりたいぐらいです。
奥さんの料理、褒めておられますか、これコツですね。途端にブリキで機嫌が良くなります。
☆☆金婚式 おめでとうございます❗
ダイヤモンド婚目指して、
お二人揃って、どうぞお元気で!☆☆
(奥様、お奇麗ですね!^^!)
こんばんは~。ありがとうございます!
ダイヤモンド婚、名前はしばしば聞きますが「結婚何年?」と、正確に知らなかったので、いま調べたら60周年なんですね。あと10年ですか。「酒飲みは長生きできない」と言われていますので、ちょっと無理かも…。でも飲みながら、がんばりま~~す!
金婚おめでとうございます!
ちなみに我が家は、11月6日に結婚30周年(真珠婚?)を迎えました。
昭和63年の結婚なので、平成の年号と結婚の年数がいっしょで便利(?)だったのですが、平成も終わってしまいます。
うちは夫と歳が離れているので、金婚まで行けるかどうか……。
まあ、がんばるしかないですね。
ありがとうございます!
へ~、4日違いで【結婚30年】ですか。おめでとうございます!! あなたが金婚式を迎えられるのは20年後。私、何かの間違いで、もし生きていたら、96歳! しかし、どう考えても無理なので、いまから「お幸せに~~~!」とチョイと早い目に、お祝いを申し上げておきます。
おめでとうございます。実は団扇の結婚記念日も11月の5日です。勤務校の文化祭の代休の「盗み手間」で京都へ二泊の新婚旅行でした。1977年(昭和52年)ですから42年目に突入しました。見た目には、そう見えない妻は、身体が弱くて「20歳まで生きられたら儲け物」と言われていたそうです。あっ、余計な発言をすると咎められます。結婚式の写真の公開なんて、とんでまないこと。団扇は古希の一歩前、妻は半歩前です。
こんばんは~。
コメントへの返事、遅くなってすみません。
いや~、実は、50年前の写真のアップは内緒でやっていたのです(家内はこのブログを見ていないので…)。ところが悪友がやってきてバラシたものですから、家内はカンカン! 「おとうさん、ちょっとおかしいんじゃないの!?」とか「狂っているんじゃないの!?」とか、えらい剣幕でで叱られました。確かにね~、冷静に考えたら、ちょっと恥ずかしいですね。でも、川柳をやっている人って、「ちょっと変?ぐらいが丁度いい」と自分で慰めています(開き直っています…)。