東伯文化協会の仕事、先日の「総会」が終わって、今シーズン「私の仕事も完了! ラクチ~ン」と思っていたら、「展示会のご案内が出来ました」&「研修旅行の御案内をよろしく…」ということで、それぞれをコピー。研修会参加申込用紙を作成して、加入20団体に向けて発送。これにてようやく来春まで無罪放免、かな…。夕刻の散歩タイムになっても雨降り止まず。傘を差して歩く気分にもなれず、本日5,105歩。
写真①②、昼前散歩にて。小雨が降ってきたので、傘をさして子供公園の横を通って遊歩道へ。いつもは家族連れで賑わっているのだが、さすがに今日はゼロ。SLもキリンもヒマそう。だが、キリンさんの時計は電波時計なのか、11時31分キッチリ合っていた。
あくびしてああ定年と知る五月 磯部義雄
神さまがくすぐったので山笑う 木本朱夏
白内障治し若葉が目にしみる 海老池 洋
春の雨象が死んだというニュース 安藤寿美子
久しぶりにピーヒョロロ聞く春の浜 堀 正和
Loading...




















































完司さん
この遊園地は以前も登場しましたね。ちがうかな?
津市の小学校にも同じようなものが運動場に遊具としてあります。
休憩時間になると、低学年の教室の出口からいきなり、その遊具の滑り台を伝って、外へ出られる仕組みになっていました。運動場でありながら、上靴のまま遊べるようでした。
とってもカラフルで、見ているだけで楽しかったことを思い出します。
世の中は、ゴールデンウイーク。子供のころはこの時期は田植えに駆り出され、結婚後はこどもに振り回され、今は編集に追われています。
でも、この時期になると、一生懸命生きてきたなあと、自分をしっかり振り返ることができます。
前回の書き込みの「よもぎパンみたいな山」23号線のバイパスの途中に、一本の木が「ブロッコリー」のようで、写真が撮りたいなあと思いながら(車の流れに逆らえない)いつも、このことをいつか句にしようと考えていたので、共感しました。
川柳のおかげで、何かを見ると、違うものにたとえたり、小咄に出来ないかと思うものですね。毎日何かを追っかけ、追いかけられて、気が付くともうこんな日? ですが、これがどれほど幸せなのか、失くさないと分からないでしょう。
はは、よそ様のブログでひとりごち。笑って許してください。多忙~
こんにちは~。
はい、この子供公園、もう2~3回アップしています。
小学校の教室から上靴のまま遊具のところへ行けるのはユニークですね。
お互いに、次から次に遣ることがあって、それをまた何とかクリヤー出来ているというのは、考えてみれば幸せなことですね。まあ、そのうちに出来なくなるのですが…。できるだけ「そのうち」を先送りしたいものです。