川柳塔誌の購読申込用紙をウエブサイトからダウンロードできることは先日PRさせていただきましたが、このたび、見本誌もご覧いただけるようになりましたのでお報せいたします。これまで「見本誌は92円切手を同封の上、事務所までお申し込みください」としていましたが、下の【見本誌pdf】をクリックしていただきますと、1060号の全ページを見ることができます。もちろん、スマホからもご覧いただけます。 ・ ご覧いただいて「購読したい」と思われた方は【購読申し込み用紙はこちらから】をクリックして用紙をダウンロードしてください。なお、ご意見やお問い合わせはサイトの「掲示板」から、管理人(森山文切)までお寄せください。 写真の冬景色は本日夕刻散歩にて。手前の枯葉色は「飼料用トウモロコシ」を刈り取った跡。本日の歩数7412。 ★ 下記の表示は【川柳塔WEBサイト】トップページの下の方に追加しています。
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川柳塔さん、やりますねぇ。スバらしい!!
新家完司様の発想でしょうか?
〈これまで「見本誌は92円切手を同封の上、事務所までお申し込みください」としていましたが、下の【見本誌pdf】をクリックしていただきますと、1060号の全ページを見ることができます。〉
仰るとおり。もう、こういう時代が来ているのです。IT環境の充実が、川柳結社にも求められているのです。
そう言えば、川柳塔さんはたしかウェブ句会もされておりました。
日川協の会議等で、どうぞその成功体験を大いに語って下さい。楽しみにしております。
有難うございました。
こんばんは~。力強いエール、サンキューべりマッチ!です。
もちろん、私の発想ではありません。我が社の秘密兵器【ミントの王子様】の発案です。(サイト管理人・森山文切のこと)
私は彼から出たアイディアを「役員会に諮るべきか?独断専行か?」を判断するのが仕事。(役員会は1か月に1度なので、最近は独断専行ばかり…(-_-;)
私に出来ることは、若い人の前向きのエネルギーにブレーキをかけないよう、「面倒なことが起こったら俺が出るからどんどん行こう!」と言うことぐらい。
日川協で体験を語るのは1~2年後にさせてください。まだサイトの効果が明確に表れていない(購読者数増加など)ことに加えて、もっと凄い?企画を受け取ったところ。思わせ振りな言い方ですみません。この企画は役員会に諮らねばならないことですので…。実行できましたら、またPRさせていただきます。
おはようございます~。
「面倒なことが起こったら俺が出るからどんどん行こう!」
リーダーの鏡ですね。周りは、「どんどん、ついて行こう!」って気持ちになります。
完司先生がおっしゃるから、余計ピカピカ光る言葉だと思いました。
またまた、好きになりました。完司先生のこと!
いや~、おそれいります。あんな格好つけたようなこと、言いたくないし、それほどの根性も無いのですが…。敢えて、このような場で公言しているのは、いざとなったときに逃げないためのクサビ。自分への戒めです。ご容赦を。