本日、夕刻の散歩から帰って6時からの「バンキシャ」を何気なく観ていたら「鳥取県の琴浦町でミサイル避難訓練」と言っていたのでビックリしてパチリ!(写真上) 昨日は拙宅前のマーケット駐車場でもやっていたらしい。が、私は無関心で見向きもしなかった。いつ飛んで来るのか不明。どこに着弾するのかも不明。そのようなことに対して「訓練」が役に立つのだろうか?・ 「非常サイレンが鳴れば、すぐに鉄筋コンクリートの頑丈な建物に避難を!」などと言われても、そのような建造物が近くに無い田舎はどうすればいいのだ。・ 政府主導によって各地で行われているらしいが、73年前の「鬼畜米英」を迎え撃つ「竹槍訓練」とそっくりではないか? 要するに行政が「何もしていない」との非難を避ける責任回避だけの「訓練」だろう。・ ・ 隕石を恐れては生きてゆけない。ミサイルにビビッていては酒は飲めない。
Loading...



















































ミサイルにビビッていては酒は飲めない。名言ですね~。
座右の銘にさせてもらいます。
はっはっは、「座右の銘」末永くよろしく。またゆっくり飲みましょう!
先ほど町内放送で、「本日35度以上になる予報です」と熱中症特別警報が出たことを報せていました。大阪も同じですね。くれぐれもお大事に~~!
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます。私もその番組を観ていました。琴浦町の名前がでたので目を皿にしてみました。ほんと恐ろしいですね。こどもたちが体育館へ逃げ込む訓練、役にたつのかしら。頑丈な建物、二階にといわれても我が家の近辺にもありません。とほほっです。
北の刈り上げぼっちゃんはなにを考えてるんでしょうね。
世界がいろんな問題で揺れて、更にあちこちで大雨やら地震雷など、日本のどこにいてもいつなにがあるかわからない恐い状況ですね。ストレスになります。
おはようございます。観ておられましたか。体育館でしゃがんで頭抱えて、あれでミサイルから避難していると本当に考えているのでしょうか。
「外国のメディアも取材に来ている」と言っていましたが、さて、彼の国でどのように報道されるのか? 「幼稚」「原始的」「バカバカしい」てな扱いをされぬように願いたいものです。
「ミサイルから身を守る方法を教えてくれる新聞のご親切」
① 頑丈な建物や地下街などに隠れる。
② 物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守る。
③ 窓から離れているるか、窓のない部屋で身を潜めている。
※ これらは、私の日頃の生活と一緒なのであります。
引き続き。
① 屋外にいる時
現場から直ちに離れ密閉性の高い屋内や風上に非難する。
② 屋内にいる時
換気扇を止め、窓を閉め、目張りをして室内を密閉する。
③ 車内にいる時
燃料に引火する恐れがあるので、速やかに車から離れる。
+。:.゚ヽ(*´∀)ノ゚.:。+゚ァリガトゥ
う~ん「ミサイルから身を守る方法」ね~、新聞社が考えたのか誰が考えたのか。頑張って考えてくださったのでしょうが…。これって、「各自、防空頭巾を携帯すること!」「バケツに水を常備すること!」「竹槍は腰を落として構える!」etc、戦時中に言われていたことと一緒。なさけない…(-_-;)。