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金なんとかかんとか

 

忘れらられた老人車

 

通行止め

 

昨日は第2木曜日で「岩美川柳会」の例会日だったが、3日間出張している間にデスクワークが溜まって、残念ながら欠席してしまった。岩美に出ておれば6連荘で「マイ・レコード」になったのだが…、結局5連荘(倉吉・鹿野・瓦版・川柳塔・草原)。

本日は、梅雨の晴れ間の快晴。午前11時より4週1度の検診(ちょこっと診てもらって薬を貰う)。久しぶりの血糖値検査ではヘモグロビンA1c値7・0いささか高めではあるが、まずまず? まあ、好きな事して好きなだけ飲んでいるのだから、良い数値を期待するのが虫が良すぎるというもの。医者へ行った以外はずっとデスクワーク。夕刻5時30分からようやく30分ほどの散歩。

写真 ①総合公園遊歩道脇で満開の金糸梅。 ②広場にポツンと残されていた老人車(写真・中央)。誰かいるのか?と思って周囲を見渡したが、誰もいない。さて、どうしたのだろう? 迎えに来た車に乗ったとき、相棒を忘れてしまったのかな? ③いつも通っている木製の橋に「通行禁止」の札。朽ちている箇所があるからだろう。この浅い池は花菖蒲が植わっていて、シーズンは満開で綺麗だったが、いつの間にか水も枯れて菖蒲も絶えてしまった。町の予算に余裕がない?ので、そこまで手が回らない?のかもしれない。

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  1. 野村 賢悟 on 2016年6月10日 at 8:32 PM :

    ヘモグロビンA1C7.0とはあまりよくありませんね。気を付けないと大変なことになりますので念のため。私は2000年に身体検査で、血糖値が高いのが見つかり長い付き合いですが、最近では1月7.6。2.3.4.5月7.0。6月6.8 私も運動はし過ぎるほどしますが、食事もアルコールも普通にやります。歳のせいか、暴飲暴食はしなくなりました。貴兄も、アルコールガンガンではなくゆっくり味わって飲んでください。松山でお会いしましょう。

  2. 新家 完司 on 2016年6月10日 at 9:25 PM :

    アドバイス、ありがとうございます。処方箋通りの薬を忘れぬように服用していますが、ここ数年、6.8~7のパターンです。食事療法などはせず、好きなものを好きなだけ食べて、好き放題ガンガン飲んでいる所為でしょう。でも、【優=6・2未満】【良=6・9未満】【可=7・4未満】【不良=8・4未満】【不可=8・4以上】と言われていますので、7はまずまず?? 何とか合併症が出ないように、もう少し節制に努めたいと思います。出羽、松山でまた!

  3. てじま晩秋 on 2016年6月11日 at 8:31 AM :

    おはようございます。
    句会、5連荘ですか! 凄いです。僕は後にも先にも3連荘が一度だけです。大兄のその行動力にはとてもとても。血糖値etcは年齢的にもそんなところで良いのでは…と思います。
    昨夜は居酒屋連荘。①流転②北の旅人③黄昏のビギン④別離(韓国)⑤花(春のうららの)でした。ー今朝の散歩時、田圃に水張りが始まりました。「田植えはいつ」とトラクターに乗ってる、飲み友に聞いたら「20日頃かなぁ」とか。麦を作っているので遅いと言うことでした。

    • 新家 完司 on 2016年6月11日 at 9:11 AM :

      おはようございます。
      6連荘を達成したかったのですが、どうしてもその日の内に仕上げたい仕事があったのでザンネンながら、でした。
      ヘモグロビンA1cが6,8ぐらいになったら、「少し下がりましたね!」と、若い医者が嬉しそうにするので、何とか医者を喜ばしたいと思うのですが…、なかなかです。
      カラオケ①は知っていますが、あまり歌いませんね~。
      今日の最高気温。予報では鳥取でも30℃、そちらでは31℃になっています。熱中症などにならないように、お大事になさってください。

  4. 茶助 on 2016年6月11日 at 1:19 PM :

    「今日は何の日」
    ① 銀行の日
    ② 田中角栄『日本列島改造論』発表の日
      角栄さんはロッキードの金問題で叩かれ民衆にはかなりの悪党の評でした。
      しかし思えばこの角栄さんがいたればこそ今の日本があるのかも知れません。
    ※ この角栄さんに比べ、少し小ぶりですが舛添氏も、
    もしかして仕事は出来る人なのかも知れません。
    昨日のシルクの書道着の言い訳「ツルッとスムーズ」発言、素晴しいと思いました。
    シルクはアイロンがかけ易く、すぐに皺がのび、ピチッときまる。
    脱ぐときは、また皺くちゃになっていますが・・・そこが舛添さんらしい。
    知事には向いてなくとも、「苦情処理係」にはピッタリだと思いませんか。
    川柳会時事部門で応援したいと思います、いかがでしょう?
    ③ 江戸城で初の上覧相撲の日 (珍しい相撲技があったとは
      谷風 対 小野川の結びの一番。
      身体を合わせることなく小野川の敗けてしまった。
      決まり手は、「キマケ」(気負け)であった。
      行司の吉田追風の「男の采配」として「技・気負け」として表記に残る。
    こんな珍しい相撲技があったとは、オドロキ! Σq|゚Д゚|p ワオォ

    • 新家 完司 on 2016年6月11日 at 4:34 PM :

      まいど!
      昼から「打吹川柳会」で倉吉へ行っていまして、先ほど帰宅したところです。

      舛添さんね~。頭がいい人かも知れませんが、いま、自分が置かれている立場が見えていないようですね。自分を客観視できていない。どれほど弁明しても、謝罪を重ねても、知事の椅子にしがみついている限りは「旨味のある椅子だから離れられないのだ」と思われるだけ。辞めない限りボロクソに言われるだけです。晩節を汚したくなければ、未練がましいことをゴチャゴチャ言わずに「サッパリ身を退くこと」がベストだと思います。

      今日の句会で偶然にも「私にはとても出来ない苦情処理 完司」が抜けました。

      「気負け」ね~。相撲に限らずあらゆる場面でありますね。いわゆる「気合負け」。ご承知のように、私などシャイで無口で人見知りですから、誰が相手でも、いつも「気負け」しています…(-_-;)

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