本日、第1水曜日にて医光寺坐禅会例会日。朝4時20分起床。4時45分出発。5時より結跏趺坐、アバウト40分。本日の参禅者12名。ほぼフルメンバー。終了後、般若心経&ミニ法話。のち別室にて粥&漬け物。お茶&茶菓子などを頂戴して6時40分頃辞去。帰宅してまたベッドに戻って新聞を読んでウトウト。カーテンを開けると明るい日差しがとても気持ち良かった。
9時過ぎより、昨日ペンキ塗りを済ませていた木材を使って濡れ縁の修理。午前中に半分ほど仕上げたが、24㎜×90㎜×2400の板材が4枚不足。町内のホームセンターでは「連休明けしか入らない」とのことだったので、昼食を済ませてひと休みしてから倉吉まで買い出し。4時30分頃に終了したのが上の写真。
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私は障子を2枚貼りました。
ぼろぼろになってあばら家の雰囲気をかもし出していました。
疲れたよー。
障子2枚も張り替え、えらいえらい! で、それで「疲れたよー」?。まあ、日頃はペンと箸ぐらいしか持たないから仕方がないか。
先ほど、晩酌中にケータイにTELあり。この連休、ふらふら放浪の旅に出ている海賊芳山から。「今、どこにいるの?」と訊いたら、いきなり徳田ひろ子さんに代わって、つぎは田久保亜蘭さん、その次は??次々酔っぱらいたちとの会話。訊けば、昨夜は秋田の浅利猪一郎さん宅にご厄介になって、今夜もそこで宴会中とのこと。最後に猪一郎さんの奥さまが出て来られたので、「ええかげんに塩撒いて追い出してください!」と申し入れ。奥さんは大笑いで「最高の連休になりました。完司さんも来てください!」とのこと。川柳の繋がりは不思議なものがありますね。
思っていたより何倍もきれいな仕上がり。さぞ、美味い湯割りだったでしょうね。お休みなさい。
こんばんは~、はい、ありがとうございます。我ながら上出来! いつもより余分に、おいしく頂戴いたしました。
先ほどからうとうとしていましたが、これから本格的に寝ます。おやすみなさ~い。
う~ん。
右から8枚、当然で鋸で切られたのでしょうが、その右側の残っている2枚と共に斜めに見事一直線になっていますね。
僕やったら、きっと切り損なって追加の板材を買いに走っていることでしょう…
ありがとうございます。久しぶりに鋸やら金槌を使ったので、今朝の両腕は少し疲れているようです。
昨日に続いて本日も快晴! 弁当を持って野山をぶらついてみたい気分ですが、溜まった仕事も片付けなアカンし、明日の句も作らなアカンし、散歩以外はデスクワークです。
完司さん おはようございます。それにしても見事な匠の技ですね。二兎を得る人がここにもいたのですね。素晴らしい!!!!!。
おはようございます。ありがとうございます。
店の商品棚も7~8台は手作りですから…、棚に比べたら床は簡単でした。
褒められて嬉しくなってホーホケキョ 渡部菩句
「筋肉痛は残っていませせんか」
グッジョブ! 誰が作られたのでしょうか?いい庭ですね。 (そっちか!)
そして何となく意味がありそうな石の配列も見てしまいます。(こっちも!)
「障子を開けてみよ そとは広いぞ」
これは、豊臣秀吉が天下の大掃除が終わったときの現代風・川柳です。
しかし、この8年後、秀吉は「やり残し」を二つ・三つ置いて、この世から
消えてしまいます。一つは後始末を怠り、一つは後継者を残さず、ひとつは
大きな精神の筋肉痛を残して・・。
さて私、ちょっとしたことが気になる性分で、余計なことを言うようですが、
中央のあたりにやがて割れそうな古板が気にかかってしまいました。
そして奥に放置された「考えている椅子」のようなものも。 (´・д・`=´・д・`)
まいど!
石を並べたのも私。完司流です。
そう、仕上がりを見て奥さまが「これで10年はもつね!」と言っていましたが、ご指摘の通り、腐りかかった板がまだ数か所あり。まあ、2~3年したらまた大修理でしょう。
風雪に傷められた愛用の椅子もペンキで化粧してあげようと思いましたが、ペンキ切れ&時間切れ。また今度です。
お久し振りですね❗凄~い大工も出来るなんて感動❗感動❗完司先生は奥様に朝ドラの新次郎さんみたいに優しいのですね❗家の誰かさんはカラスのアホみたいにアホ、アホと毎日私の顔みて鳴いている。カルチャ~教室ではかつら先生素敵だねと尊敬されてるのにね❗女性が外で活動するにはかなりプレッシャ~かかるもんですね❗川柳界の御姉様方はどないして旦那さんを丸め込んでいるか教えて欲しいです❗完司先生は男性としてどう思うのでしょうか⁉
こんにちは~、お久しぶりです。
大工仕事は川柳より年期が入っていますので、川柳より上手いです。
何事をするにしても家族の理解がないと思うように動けませんね。理解を得るためには連れ合いの意見や行動も尊重する。ご主人にも夢中になれる事があればベストですが。
定期的に句会や大会に出席されているご婦人方は、ご家族の理解があってのことでしょう。強引に出て来ても長続きはしません。まあ、拙宅のバアイは奥さまの「理解半分&諦め半分」てなところでしょうか。