本日、午後6時30分ごろ、悪友Kから「おしんにいます」とTELあり。「これから晩酌。済ませてから出かけま~す」「了解!」てなことで、晩酌後7時30分頃におしんへ。 月曜日のおしん、先客3人ほど。Kちゃんが呼びかけていた他のメンバーも揃って、計6名。三馬鹿大将の他は、副区長・町老人クラブ会長・地区内の別嬪。という顔ぶれ。
いつの間にか先客も帰って、6人の貸し切りのような有り様。交代で歌ったが、途中からKちゃんが「精密採点で!」と依頼。以前にもやったことがあるシステム。スクリーンの上に五線が出て、歌っているときに外れている箇所が分かるので、気にすると集中できない。飲んで歌ってワイワイ、9時30分頃?バイバイ。(写真は昨日、総合公園の桜)
北国の春 88
みかんの花咲く丘 90(ここから精密採点Ⅱ)
早春賦 82(普通の採点なら88点ほどになっているハズ)
男の横丁 87(精密採点に慣れて、ここから87点が続く)
さようなら故郷さん 87
鐘の鳴る丘 87
鯉のぼり 89(甍の波と~雲の波~)
離別(イビヨル) 90(チーママと。高点はチーママの正確な音程のおかげ)
アメリカ橋 89
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「耳を澄ませば」
とあるマンションの階段をすれ違い様に、
中学校の女生徒らしき三人の会話が聞こえてしまった。
「A子とB男はもう終わってるね」 だって。
耳を澄ませば、楽しいことがいっぱい。
※ 精密採点で最低でも87点、プロでもなかなか出せない点数です。
安定した音程がすばらしい。うっとりと聞きいってしまいます。
「プロも顔負けです」と採点評価の画面の右下に出ませんでしたか。
(*゚▽゚)*。_。)*゚▽゚)*。_。))キチャッタヨゥ♪
まいど!
精密検診、もとい!精密採点、以前やったときは駄目だったけど、慣れてきたのかも。それと、採点基準の一つに「最後まで歌いきる」とか何とか、要するに歌のおしまいまで声を切らないこと(声楽的な表現を知らない)、と、ゆーよーな意味のがあったので、出来るだけ声を長く引っ張りました。それが良かったのかも?
完司さん こんにちは。
You Tubeで拝見した披講のシーン、とてもいいお声でしたし、
歌もほれぼれしそうですね。
わたしはカラオケの歌、とくに最近の歌はほとんど知りません。
両親がすきな演歌や学校で習った童謡、唱歌なら少しわかります。
時々合唱団のお仲間と行く老人福祉施設で歌うのに、
昭和の歌謡曲なども少しおぼえました。
いい曲が多いですね。
さくら貝の歌、あざみの歌、北上夜曲、荒城の月…
いつか聴かせていただける機会があるでしょうか♪
こんにちは~。
カラオケ教室に通っている人たちは、新しく出たばかりの演歌とか、あまりヒットしていないような「誰も歌っていない曲をマスターするのが楽しい」と言う人が多いですが、私は耳で覚えた曲ばかりなので、そのようなのは全く歌えません。
そうですね、耳に馴染んだ昭和のヒット曲や学校唱歌はいいですね。そのあたりが私のレパートリーです。が、私は酒を飲んだときにしか歌いませんので、いずれどこかで飲んだ時にでもやりましょう。