2026
旧年中はご愛顧をたまわり 厚く御礼申し上げます
本年も倍旧のお引き立てのほど よろしくお願いいたします
皆様のご健勝と益々のご健吟を 心よりお祈り申し上げます
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おかげさまをもちまして
川柳マガジンは 創刊26周年を迎えることが出来ました
本年5月号にて 通巻300号の節目を迎えます
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いつもご愛読まことにありがとうございます
引き続きのご指導をよろしくお願い申し上げます
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略儀ながら 川柳マガジン1月号誌上 ならびに
本ブログをもって 年賀のごあいさつに代えさせていただきます
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(小社は 1月6日が仕事始めとなります)
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新葉館出版スタッフ一同
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あけましておめでとうございます。
今年は塩対応じゃないコメントを希望します 笑
さて、5月で300号になるんですね。素晴らしい。
私は川柳を始めてすぐセンマガに投句をしましたが当時はそれは創刊20周年の時代、青森県の人はほとんど投句もなく、そもそも川柳マガジンさえ知らなかった人が多かったのでないかと記憶しております。青森の翻訳では売ってないしね。それが今や連載は持ってる人はいるわ表紙には写る人は出るわでまったく感無量ってやつです。川柳の裾野は広がったが川柳は前進してるのか、というのはまた別のテーマかも知れませんね。
兎にも角にもセンマガ30周年おめでとうございます。
2026年もよろしくね。
あ、写真付いた 笑
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。