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鰹ちゃん

 

本日午後1時過ぎ。地下街をぶらぶら「大阪駅前第2ビル」に向かっていたとき、ふと顔を上げると、ぎょっ!鰹ちゃん! 大きな枝に腰かけて夕焼けに向かって微笑んでいた。「お~、こんなとこにおったんか!」慌ててデジカメを取り出してパチリ!

本日、日川協常幹会。ついでに南久宝寺の問屋に寄って急ぎのもの仕入。会場へ行く途中、上の写真をゲット。午後2時より会議。4時前終了。新大阪駅にて酒と弁当とツマミをゲット。午後5時19分発「スーパーはくと11号」に乗車して、9時20分帰宅。

写真下: 駅前第2ビル5Fの会場より。正面は大阪駅。 次: 倉吉駅で乗り換えた米子行きの普通列車は派手な「コナン」のラッピングカーだった。

大阪駅

 

コナン号

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  1. 心咲(みさき) on 2016年3月29日 at 9:55 AM :

    まさに!!
    そうですか・・・北の地下街で会えますか・・・。

    思わず声をかけますよね。
    紺さんのこんな姿にも遭遇したいものです((+_+))

    • 新家 完司 on 2016年3月29日 at 10:34 AM :

      はい、JR大阪駅から駅前第2ビル・第3ビルへ向かう地下街。左手に阪神百貨店の食品売り場を見て真っ直ぐ進むと中央の大きなポールにおられます。
      そうですね、紺ちゃんもどこかにおられるかもしれませんね~。これからはもっと注意して歩いてみます。

  2. 茶助 on 2016年3月29日 at 9:55 AM :

    「コナンになった一日」
    残念ながら私は、鰹さんを知りませんが、どことなく ジェームス・ディーンのような
    格好良い方だったんですね。しかし、今にも折れそうな枝に座って危ないですね。
    これを見て「考える椅子」だったらなんて言うだろうか。
    「そこから何が見えますか?」 かな?
    もひとつ、「はくと」がブルーってのはどうでしょう?
    「それはないだろぅ!」と彼の椅子も鳥取市民の一員として仰っることでしょう。
    ※ ところで、ぎょっ!鰹ちゃん!は、それとなくダジャレですか?
    オヤジギャグは老化の現象と著名な心理学者が申しておりました。
    私もダジャレは大好きですが。   ((・ω・*≡*・ω・))

    • 新家 完司 on 2016年3月29日 at 10:39 AM :

      そうですね。気配りの行き届いた好青年でした。(最初お会いしたとき青年だったけど、51歳になっても少しも変っていませんでした)
      それと、亡くなる間際に出された句集「かつぶし」表紙の野球帽を被った顔写真がそっくり、そのままでした。

      【はくと → ブルー】【ぎょ → 鰹】、さすが、言葉に敏感な茶助さん、そこまでは気が回らなかったですね~。はっはっは!

  3. 田辺 進水 on 2016年3月30日 at 7:24 AM :

    完司さん おはようございます。写真を見て私も「何で鰹さんがこんなところに?」と思ってしまいました。それにしても似てますねえ。今度大阪に行ったら訪ねてみます。
    ところで昨夜こちらの民放のテレビで琴浦海岸の鳴き石の浜を紹介していました。完司さんの家の近くですか。どんな音で鳴くのでしょうか。一度聞いてみたいものです。

    • 完司 on 2016年3月30日 at 9:34 AM :

      おはようございます。
      ほんとうにそっくりでしょう。野球帽を被って…、鰹ちゃんが舞い降りたとしたか思えません。
      琴浦町のは「鳴き石の浜」ではなくて「鳴る石の浜」ですね。「良く鳴る~良くなる」と言ってPRしています。しばしば耳にする「鳴き砂」というのは、歩くと「キュッキュ」と鳴るのですが、この「鳴る石」は丸い石が波に揉まれてコロコロ鳴るのです。波の静かなときは鳴りませんが…。その海岸は拙宅から車で10分足らずのところです。おいでになられましたらご案内致します。

  4. 松田夕介 on 2016年3月30日 at 2:53 PM :

    来月あたりか五月。大阪に行く予定ですので訪ねてみようと思います。

    • 完司 on 2016年3月30日 at 4:21 PM :

      心咲さんのコメントへの返事に書いているのに少し付け加えますと、
      JR大阪駅の【中央改札口】を南の方へ行くと、地下街へ降りる階段とエスカレーターがあります。ほどなく阪神百貨店の地下売り場(デパ地下)が左に見えますので、真っ直ぐ「駅前第2ビル」方向へ進むと、写真のように大きな通路のど真ん中におられます。
      あっ、「たかね」着きました。サンキューベリマッチ! これからゆっくり拝読いたします。

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