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掲題のWEB句会が、下記の要領で開催されています。投句フォームや詳しい応募要項「川柳塔おきなわ準備室」←検索で出てきます。皆さん奮ってご応募ください。

 初心者コース = 課題「 順 」 森山盛桜   森山文切(共選)

 経験者コース = 課題「 順 」 門脇かずお  木本朱夏(共選)

 投句締切    4月20日  発表4月27日前後

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 12,345アクセス記念句会、ご案内”にコメントをどうぞ

  1. 松田夕介 on 2016年3月12日 at 6:32 AM :

    川柳塔おきなわ準備室
    アクセスカウンター早いですね〜。びっくり。

    初心者コース、経験者コース。
    どちらか片方だけの選択になるのですかね?

    最近頭が川柳モードに入らないのでこういう企画に出来るだけ参加していきたいです。

    • 森山文切 on 2016年3月12日 at 9:09 AM :

      松田夕介さま

       要項上は、完司さんのコメントのとおり、自分は初心者と思う方は両方に投句可能です。判断材料となるかわかりませんが、管理者としての狙いを記載します。

       コースを分けた狙いは、初めて投句される方や普段あまり投句されない方の投句を促すためです。結果に違いが出てくれば、初心者層と経験者層の両方にとって参考になると思っています。
       ですので、2つのコースで投句者層に違いがなかったり、結果に差がなかったりするとコースを分ける意味がなくなります。今回を含めて5回程度はコースを分けて句会を行い、コースを分けることが「初めて投句される方や普段あまり投句されない方の投句を促すか?」を判断したいと思っています。
       初心者コース投句者も経験者コースに投句できるようにしたのは、初心者の方が経験者コースで抜けた場合大きなモチベーションになると判断したためです。初心者コースに名前があったら周りからツッコミが入るような方は、今回の要項でも投句されないと思っています。しかし実施してみて投句者層に差がないようであれば、どちらか一方にしか投句できないようにするかもしれません。

      • 松田夕介 on 2016年3月12日 at 11:27 AM :

        森山文切様 新家完司様
        親切にありがとうございます。
        川柳はじめたばかりの方が近くにおりまして素敵な句を作られるので、両方出したらどうなるかな?と考えていたところです。

        ただいま熱烈勧誘中なんですよ。良い機会だと思いまして。

        • 森山文切 on 2016年3月12日 at 11:54 AM :

          はじめたばかりの方にはぜひ両方のコースに投句いただけたらと思います。同じ句を投句できないようにしたのも、そうした方に1句でも多く作句いただく狙いもあります。
          なにとぞよろしくお願い致します。

  2. 新家 完司 on 2016年3月12日 at 8:22 AM :

    おはようございます。
    初心者コースと経験者コース、先ほど応募要項を読んだら「経験5年未満ぐらい→初心者」とアバウトなラインを引いていますね。でも、それ以上の経験者でも「自分で初心者と思っている人も可」ですから、いわば「自己申告」のようなもの。
    両方に応募してもOKですが、その場合は「違う句を」となっています。でもねえ、初心者コースの入選者の中に「松田夕介」の名前があったら、全国の川柳作家諸兄から「おいおい!」と言われまっせ!

    • 森山文切 on 2016年3月12日 at 9:15 AM :

      完司さま

      web句会、ご紹介いただきましてありがとうございます。管理者側も投句者の方も手探り状態という感じですが、まずはやってみてみなさまの意見をお聞きしながら改善していけたらと考えています。今後もよろしくお願いいたします。

  3. 茶助 on 2016年3月12日 at 10:16 AM :

    「方言はちょっと危険でも温かい」
    文章で滅多に方言に出会うことはありませんが、
    昨日の太田さんのコメント内の「ワイサツ」なる言葉は、方言だったのでしょうか。
    「ワイセツなのか、ワイシャツなのか 単なる間違いなのか一晩考えて、
    方言の辞書を開いて調べることにしました。
    そこで楽しめる方言を発見!何とも富山弁が面白い!

    ☆ だいてやる
    抱いてやるなんて意味にとりそうですが、「奢ってやる」だって。
    どんどん抱いてもらいたい。
    ☆ おっさん
    次男以降の男兄弟のことで、幼児でも長男以外は「おっさん」と呼ぶそうです。
    女の場合、「おばはん」ともよぶのかな?
    ☆ はんごろし
    半殺しでも食らうかなんていわれると怖いですね。
    実は甘いあまい「おはぎ」のことだそうでっす。
    ☆ ちんちんかく
    「あんたそこでちんちんかきなさい」なんて公衆の面前で言われたらどうします。
    何と下劣な!ですが正座する”という意味だったんですね。
    ☆ 富山弁 きのどくな
    富山弁有難う!
    ところで、先生教えて ((・ω・*≡*・ω・))
    「喋ると訛るのに、歌を歌うと訛らない、どうしてなのでしょう?」

    • 完司 on 2016年3月12日 at 11:53 AM :

      まいど!
      青森の若い友人が「レットイットビー」をカラオケでやったけど、誰が聞いても津軽弁やったなあ。あれには笑った!

      • 完司 on 2016年3月12日 at 12:21 PM :

        そういえば、昔、金沢明子が「イエローサブマリン」を民謡調で歌っていたなあ。なつかしい!

  4. 大田かつら on 2016年3月12日 at 12:38 PM :

    茶助はん、、❗なんとワイセツになりましたんかや?私も拘り辞書ひいた。下品でみだらなこと、、。ほんにほんにえらい目にあわれましたんやな、、。えらいスミマセンでした。単なる間違いです。あさが来た、、。NHK ドラマのおかげさんでつい大阪弁になってしまう、、。恐ろしゅうおすな?なんちゃって❗アホちゃう?言われそうやな?大阪弁おもろい❗

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