本日、Kちゃんの母上の葬儀。先日と同じ葬祭会館にて10時30分より。先日は同じ班の葬儀で、受付係だったので少し気疲れしたが、本日は何の役もないのでゆっくり。良い天気だったが、風がメチャ冷たかった。ひと昔前は葬儀会館がなくて、皆さんご自宅か公民館での葬儀だったので、参列者はずっと屋外で立っていた。同じ班のご婦人たちは朝から炊き出しで、これも大変な仕事だった。
小さな町なのに葬儀会館が2つも出来て、サービスも良くて(本日も葬儀の前と後、2回も珈琲を頂戴した)、ずいぶん楽になったものだ。都会では半数以上が家族葬になっているとのこと。こちらではまだまだだが…、いずれそのようになってゆくのだろうか?
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完司さん こんばんは。
わたしの父も、家族葬で見送りました。
いろいろな事情もあり、また、父自身の希望でもありました。
家族水入らずで通夜・葬儀ができたのは、
わたしたちにとってはよいかたちだったように思います。
が、そのあとはちょっとたいへんでした。
後日あとからあとから、父の死を悼む方々が訪ねて来られ、
長きにわたって母とともに対応する必要がありました。
けれどそれもまた、たいへんではありましたが、
おひとりおひとりにきちんと向き合い、
父との思い出をきかせていただくこともでき…で、
結果としてはよかったなと思っております。
人それぞれ…
いろいろな旅立ち方、見送り方があっていいのでしょうね。
なるほどね、家族葬は、家族にとっては落ち着いて良い葬儀ですが、「お別れしたかった」という人には少し心残りがあるかもしれませんね。
私が家族葬を初めて経験したのは、一昨年の京都の義兄の葬儀でした。ずっと教員をやっていたので「さぞかし賑やかな葬儀だろう」と思って出かけましたら、身内だけの静かなものでした。精進落としの食事をしながら「これはこれで落ち着いていいか…」と、思いました。
都会では主流になりつつある家族葬ですが、こちら片田舎では、まだまだ「集落で協力して執り行う」という習慣が残っています。葬儀会館ができる数年前までは、同じ班内の葬儀でしたら、必ず夫婦が出て、男は葬儀の段取り、女は炊き出し。勤め人は会社を休まなければならないし、店舗は臨時休業をして、大変でした。でも、ふだん疎遠な人と飲み交わしたり、ご近所の絆が深まる機会でもあったわけです。いずれも一長一短というところでしょうか。
おはようございます❗課題「テスト」の結果見ました。万歳❗万歳❗ヤッター❗何と2句も抜けた。いつも全ボツの劣等生のこの気持ちお分かり頂けるでしょうか?いつもアホと言われる私が2句だぜ⁉今夜はお刺身を夫にサービスしょうと、、。
はっはっは、2句入選、おめでとうございま~す!
私の1次選でも「携帯を…」は入っていたのですが、「携帯電話」を省略した「携帯」には抵抗があって、2次選で没でした。
「携帯電話」の省略語は「ケータイ」が一般的で、「携帯」は省略語になっていませんね。このこと「川柳の理論と実践」の「省略語」というコーナーでも書いたような気がします。(いま、確認していませんが…)
ご注進
台湾川柳会の杜青春会長が、本日、大阪の川柳塔すみよし川柳会2月句会に参加されます。
お会いになりたい方は、午後1時に大阪市住吉区民センターにお越しください。
ご連絡、サンキューベリマッチ!
「川柳塔すみよし」の本日の課題は、「風呂」「戻る」「どんどん」ですね。「よーし出かけよう!」という方は、これからでも間に合いますので、せっかくですから、作句して出かけてくださ~い。