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本日、第3日曜日にて、ホームグランドの「大山滝句座」例会日。冷たい風の中を各地から参加いただいた。サンキューベリマッチ!

【大山滝句座2月例会】出席22名。投句1名(投句は辞退しているが届いたので)

   飲み会もデートもなくて大欠伸

   二日ほどのんびりするとイライラする

   神さまの話はいつもお説教

   こすっても揉んでも火花出てこない (他)

寒さの所為なのか訃報が続く。先日は家内の友人のご主人(73歳)。翌日、別の友人の母上(92歳)。そして、一昨日は隣保班の奥さま(76歳)。明日の葬儀には受付を仰せつかっている。それにしても、73歳は私と同年。女性の76歳も早すぎるだろう。

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  1. 澁谷さくら on 2016年2月22日 at 1:19 PM :

    完司さん こんにちは。
    身近なひとの訃報が続いたり、震災・事故などを目のあたりにすると、
    年齢や状況など無関係に、いつそれが訪れるかわからないと
    あらためて思いますね。
    いま与えられている日々をたいせつに生きたいものです。
    一昨年亡くなったわたしの父も73さいでした。
    稀にみる悪性の病にみまわれることがなかったなら、
    ほかはどこもわるくない、本当に元気でピンピンしたひとでした。
    完司さんは、うんとお元気に、長生きして下さいね。
    楽しくおいしいお酒をのみながら。

    ところで、つい先日偶然にYou Tubeで完司さんのお姿を拝見、
    お声もはじめて聴くことができました。
    いいお声ですね~!
    「まっぴら」のお題の句の選をなさっているところでした。
    会場の方々と一緒に笑いながら、楽しく拝見しました。

    • 新家 完司 on 2016年2月22日 at 2:02 PM :

      こんにちは~。
      お葬式、昼前に終了。受付担当をした6人(公民館3人&式場3人)にはお弁当とビールが用意されていましたが、昼食には早い時間でしたので「精進落としは各自でやろう」ということで折詰弁当と缶ビールを頂戴して帰ってきました。

      お父上は73歳でしたか。まだまだ惜しい歳ですね。川柳の先輩たち、80歳を過ぎても元気過ぎるぐらいの人がいっぱいですのに…。
      若い頃には「いつ死んでも未練などない」と思っていましたが、川柳や人間が面白くなってからは、「もうちょい!」と欲が出てきました。でも、飲兵衛は長生きできません。あと10年も元気でおれたら儲けもの、でしょう。

      はい、友人から「新家完司で検索したら動画が出てきた」と教えられて私も見ました。声は若い頃に謡曲で鍛えたおかげ&カラオケのおかげかも。先日も電話で「声、お若いですね~」と褒められました。エッヘン…(-_-;)

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