

写真1: 何年か前に大阪で買ったストラップの紐がちょん切れたので、デジカメの紐にくっつけている。べたべたの大阪弁の「すきやねん」。寛平ちゃんの「だ~れをじゃ~」「な~ぜじゃ~」「い~つからじゃ~」などという声が聞こえてきそう。
写真2: 当店にずっと昔から置いている金属製の笛。商品名は「呼子笛」(よびこぶえ)とは、何とまあ古めかしい。1年に1個か2個ぐらい売れる。
写真下: 1日にゲットしたスマホによる撮影&PCへの取り込みテスト。被写体は、先日アップした元気いいシダ群。撮ったのは昨日。(クリックすると大きくなります)

今季で5回目の国勢調査員を申しつっけられた。毎度のことながら、怖い人が何人かはいる。昔地球の整形外科医をしていた時に、前科何犯と言うつわものを相手にしていたので、他人様とは扱いに慣れているが、寄る年波で、今では自信がない。幸いと言うか今夏からインターネット回答が解禁されたので、少しは楽になったように思うが、願わくば一人でも多くの人にインターネット回答を願うのみであります。その節はよろしく。
こんばんは~、
5回目の国勢調査員、ご苦労さまです。「この人だったら大丈夫!」と、お上から太鼓判を捺されているのでしょう。頼もしい限りです。
怖い人ね~、そういえば…。土木作業(工場内の整形外科)の現場監督を数年やったことあり。その筋の人?とかアノ筋の人?を相手に、際どい遣り取りしばしば。幸いにも、私自身が「その筋」に見えたのか、私を避けて立木をスコップでバッサリ!etc。ヤバイこと多々ありました。
はい、今ではどなたが来られても、ほとけさまのように、丁重に応対しています。こちらこそ、よろしくお願い申し上げます。
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます、スマホ使いこなしてますね、グーですね。
おはようございます。
は~い、なごみさんが近くにおられたらアレコレお訊ねするのですが…。試行錯誤しながら、何とかやっています。たくさんの機能がありながら、その1部分しか活用できない(技術的に)のはPCと同じです。でもまあ、少しずつマスターしてゆきます。
「好きやねん」
小京都と呼ばれる町が全国に40数ヶ所。
この陳腐なキャッチフレーズを断固拒否する町がーひとつもあらへん。
「な~ぜじゃ~」 「い~つからじゃ~」
運転中笛が聞こえると「ドキン!」とするのは「どーしてじゃ~」
何か疚しいことがあるからか? 「だーれがじゃ~」
| 柱 |ヽ(-公-;) 反省
まいど!
柱に手をついて「反省」している図、なのでしょうか。なかなか傑作ですね。
(‐公‐)がそのまましかめっ面というのも凄~い!