本日、第3日曜日にて、ホームグランドの「大山滝句座」の例会日。だが、家内もコーラスの発表会ということで9時過ぎに出発。こちらは店番をしながら、本日の句会の作句&段取り。昼前に店を閉めて「午後4時頃まで閉めさせていただきます」と玄関に貼り紙して出かける。
【 大山滝句座 6月例会 】 22名。
時報だけは正確である過疎の村
隣りには不評日本海という名前
晩酌ですぐに薄れる自己嫌悪
金持ったケータイ持った鍵閉めた
騙されぬように憲法読み直す (他)
写真上: 句会が終わって帰宅すると、すぐに家内も帰宅したので夕刻の散歩。写真は八橋小学校へ上がる急な坂。右の下の方は田圃。
拙宅から歩いて20分余りの大きなマーケットの敷地内に回転寿司があった。開店当初は繁盛していて、入り口で待っている人もいたが、徐々に客足は落ちて、ついには回転しなくなり、注文したものを握って「はい、お待ち!」と出すしまつ。「これは早晩アウトだな…」と思っていた通り、撤退。その後に「餃子の王将」が入るということで、しばらく改装工事をしていた。それが19日(金)にオープン。家内と珍しく「外食」ということで、車で出かけた。夕食の時間帯だったために、ほぼ満席。私たちはカウンターで、二人とも生ビール。そして餃子ほかetc。「開店しばらくは混乱を避けるために限定メニューです」ということらしい。適当に食って飲んでバイバイ。車は置いて、明日取りに来る予定。ぶらぶら歩いて25分。帰宅して焼酎湯割りで飲みなおしているところ。
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王将といえば、学生時代、安くておいしくてボリューム満点で、よく利用しました。
ほかの王将も同じだったのかどうかわかりませんが、そこはカウンター席のすぐ前で豪快に料理をしているのを見ることができました。
炒飯ほ理由は分かりませんが、大きい中華鍋で一人前を超える量を作って、一人前分を皿に盛って、残りを捨ててました。たくさん作るとおいしいのかなあと思いつつ、とても裕福とは言えない学生生活を送っていた僕は、残った分、勿体ないからほかさんと僕にくれたらええのにと思いつつ、手際の良い見事な中華鍋の魔法を眺めていました。
こんばんは~、
若い頃、私はもっぱら「珉珉」でした。大阪駅前の旭屋書店の裏側に小汚い店があってよく通いました。尼崎にもありました。今夜、「王将」のカウンターで生ビールを飲んでいたら「リャンガー・コーテル!」とか言っているのを聞いて、とても懐かしかった。珉珉でも同じように注文を復唱していました。たしか珉珉では「コーテル・リャンガー!」と言っていたと思うのですが…(あっ、どっちがどうだったかな? 分からなくなりました)。しかし、余分に作って余ったチャーハンを捨てていたとはビックリ!です。
おはようございます。
「リャンガ―・コ―テル」懐かしいですね。10年程前まで都内の某句会の人達と良く行きました。年取るに付け中華屋さんはパスのパターンになって来ました。とにかく「ギョーザの王将」は懐かしい感じです。奥さんとホロ酔いで帰って来ましたか。誠に良いことでした。ひざポン!
おはようございます。
はい、ブログに書いていますように「開店しばらくは、混乱を避けるために限定メニューで…」てなことで、アルコール類は「生ビール」と「瓶ビール」だけ。家内は生ビールが好きなのでOKですが、小生はちょいと不満で、帰宅してから飲み直しました。
これから昼前の散歩を兼ねてブラブラ、王将の横に置いたままの車を取りに行ってきます。
炒飯の件、今にして理由を考えてみますと、
全体を均一にベストな炒め方をするのは至難の技のため、少し多めに作ってベストな部分を提供していたのでは… と。
なるほど、そうかもしれませんね。
まあ、余ったのを捨てても、ゴミに出すのではなく、残飯などと一緒に豚の飼料として引き取られると思いますので、決してムダではないでしょう。