Loading...Loading...

 

几帳面な話

 

先日、有馬に集合したメンバーの1人が「麻雀の掛け金を清算したい」と言って、1人あたり9,000円あまりを分配してくれてビックリ! これは年に1度、正月に集合していた頃に積み立てたものだが、すっかり忘れていた。キッチリ記された計算書を見ると最初にやったのは1980年。実に35年前のこと。負けた人は支払うが、勝った人は受け取らずに積み立てる、というルールだった。貯まったら宴会の費用にしようという予定だった。が、集合していたK宅が横須賀に引っ越したり、仲間6人のうち1人が他界したりで、いつの間にか年中行事も消滅。それで、今回の清算となったということ。ご丁寧に、全員に支払われたのは写真上のような旧札ばかり。他界したIには「奥さんに届ける」と言う。私は【勝ち376】【負け290】で、8700円ほどの出資。ということはトントンか。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

 几帳面な話”にコメントをどうぞ

  1. こいし on 2015年6月12日 at 6:26 PM :

    今晩は。

     時々、誌上大会の投句料で1,500円必要な事が有りますが、封書で送るのに
    千円札一枚と500円硬貨では都合悪いなと思い、収集していた五百円札を入れる
    様にしています、収集していたお札には有り難うと言いながら封書に入れて送り出
    す様にしています。

     明日の千葉での前夜祭を楽しみにしています。(^^♪
     

  2. 新家 完司 on 2015年6月12日 at 7:48 PM :

    こんばんは~、
    なるほど500円札にはそのような利点がありますね~。でも、まあ、今回頂戴した旧札は、旧友たちとの思い出&記念の品になりますので、後生だいじに保管するつもりです。
    千葉大会、まだまだ先だと思っていましたが、いよいよですね。再会を楽しみに致しておりま~~す!(^O^)/

コメントはこちらから

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K