Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
新家完司川柳Blog
新家完司川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
2012年3月3日
昼の酒 ~ 右膝損傷 ~ 倉吉川柳会
昨日、午後2時半より、医光寺にて、インドネシア旅行の写真交換会と反省会。お酒が出るので、Iさんの車に乗せていただく。 大判の集合写真50円。スナップ30円。いっぱい購入したあと、無事帰還祝いの乾杯!ご指名にて乾杯の音頭をとらせていただく。 ...
【続きを読む】
2012年3月1日
やっと三月 ~ おしん
さむいさむい2月がようやく済んで、今日から待ち兼ねた3月。 2月末の1週間ほどは、川柳の仕事・東伯文化協会の仕事・制服組合の仕事、手の抜けないこの三つが、ガッシリのしかかって、身動きできないほどであった。が、いずれも予定していたことなので、...
【続きを読む】
2012年2月28日
マイナス5℃???
昨夜の天気予報で、鳥取県の今朝の最低気温はマイナス5℃と言っていたのでビックリ。凍結によって水道管が破裂してはいけないと、洗面所の水をチョロチョロ出して寝た。これは今シーズン初めて。 地元の日本海新聞の配達はいつも早朝の4時ごろ。車のエンジ...
【続きを読む】
2012年2月26日
お母さんに、家を…。
数日前、晩酌をしながらテレビを観ていたら、タンザニア?か(酒を飲むと記憶力ゼロになるので、詳しいことは覚えていない)どこかの難民キャンプで、小さな男の子が、インタビュアーのマイクに向かって、おずおずと、「大きくなったら、お母さんに家を買って...
【続きを読む】
2012年2月25日
第1回 春の川柳塔まつり誌上大会、選句
昨日、表題の応募句がドサッと到着。すぐ選にかかりたかったが、遣りかけのデスクワークがあったのと、夕刻から東伯文化協会の役員会があり、本日朝から着手することに。 応募者761名。その1522句と真剣に対峙。夕刻にようやく完了。 私の担当課題は...
【続きを読む】
2012年2月23日
コンテナハウス ~ おしん連荘
昨夕6時よりコンテナハウスにて飲み会。メンバー7名。豚シャブ・湯豆腐・ヤキトリ・メザシ・タコヤキetc.。皆さんはビールで乾杯だが私は例によって焼酎湯割り。清酒の黒松白鹿を飲んでいたヤツが「メチャうまい!」というので、それもガンガン。8時ご...
【続きを読む】
2012年2月21日
久しぶりの、おしん
本日、午後7時過ぎ、いつもの悪友よりTELあり、おしんへ。集合はいつもの4馬鹿大将。 おしんちゃんは休みで、チーママだけ。どうも4人ともバレンタイン・デー以後は来ていなかったようで、4人へプレゼント。帰宅してから開けたら写真のような(昨日停...
【続きを読む】
2012年2月20日
♥
1
「はなわらび」第7回誌上投句のご案内
「はなわらび」主催の第7回誌上投句の締切り(2月25日)が迫ってきましたので、ご案内致します。皆さま奮ってご応募ください。 ★ 兼題と選者(男女共選・各題2句) 「 古 」 田中 博造選 坂井 冬子選 「 今 」 ...
【続きを読む】
2012年2月19日
大山滝句座
写真左: 左の建物は句会場の「まなびタウンとうはく」。その4階の句会場南側テラスより東を見る。下の線路は山陰本線。 写真右: 同じく、句会場の南側テラスから大山方面を見るが、雲がかかって山は見えなかった。陸橋は浦安駅の南側から駅への連絡橋...
【続きを読む】
2012年2月18日
愛染帖
昨日から本日の夕刻にかけてこんこんと雪。今年は本当によく降る。明日はゆるむらしいが、もうこれっきりにしてほしいものである。 昨日から先ほどまで、「愛染帖」の選評にかかりっきり。今回の応募者は266名。やはり半数ほどが没。申し訳ないことである...
【続きを読む】
2012年2月16日
♥
2
川柳瓦版の「咲くやこの花賞」
川柳瓦版の会、といえば時事川柳の牙城として知られていますが、その瓦版が、他の柳社の皆さんとの交流の場として「咲くやこの花賞」という投句による競吟の窓口を設けています。 これは1ヶ月に1題(2句投句)して、12ヶ月の合計点でベストテンを表彰す...
【続きを読む】
2012年2月16日
コロキュウム ~ 南久宝寺 ~ 川柳塔社
14日(火)浦安11:28→倉吉12:22分発の「特急スーパーはくと」→大阪15:19分着。 上六のホテル・アウィーナにチェックイン。後、大阪駅前第3ビル22階の「鳥取県関西本部交流室」へ、午後5:30分着。コロキュウムの例会場がここになっ...
【続きを読む】
2012年2月14日
あと、6日
川柳塔社主催の「春の川柳塔まつり誌上大会」の締切まで、あと6日になりました。まだの方は是非チャレンジしてください。 このたび川柳塔社では、日頃句会などにお出掛けになれない方々を含め、結社を越えて広く川柳をお楽しみいただく機会として誌上大会を...
【続きを読む】
2012年2月13日
訃報
川柳塔社同人の田村邦昭さん(鳥取市)が亡くなられた。享年83歳。 四馬鹿大将の一人が、邦昭さんと同じ職場(NTT)だったこともあり、初対面からすぐに親しくなった。白髪のところや目元あたりがリチャード・ウィドマークを思わせる好男子だった。穏や...
【続きを読む】
2012年2月12日
インドネシア紀行⑤(終了) ~ お見舞い
写真上左は、「象の洞窟」という名の寺院にあった水浴び場? 写真上右は、ライステラスと呼ばれている棚田。藁屋根は観光客にお茶を飲ませるカフェのようなもの。バナナとパイナップルを包んだクレープが意外にうまかった。 写真下左、稲作用の水田。日本の...
【続きを読む】
2012年2月12日
インドネシア紀行④
実はバリ島は二度目。最初に来たのはもう17年以上も前になる平成6年の夏。 そのときも、ヌサドゥア・ビーチのホテルだったので、今回の「アヨディア・リゾート」に入ったとき、雰囲気がとても似ていたので、「以前に泊まったホテルではないか」と思った。...
【続きを読む】
2012年2月11日
インドネシア紀行③ ~ 打吹川柳会
今回の旅行、1泊目は関空直近のワシントンホテル。次はジョグジャカルタ郊外の「ハイアット・リージェンシー」にて2日連泊。その後はバリ島ヌサドゥアビーチの「アヨディア・リゾート」にて2日連泊。 写真、3枚はハイアット・リージェンシーの庭園にて。...
【続きを読む】
2012年2月10日
インドネシア紀行② ~ おしん
今回の旅程、関空からバリ島のデンパサール空港へ。国内線に乗り換えて、ジャワ島のジョグジャカルタへ。帰路はその逆。国際線2回、国内線2回の計4回の飛行はすべてガルーダ・インドネシア航空にて。(上の写真左)国内線は写真のようにタラップまでバス...
【続きを読む】
2012年2月9日
♥
1
インドネシア紀行①
予定通り昨日(8日)、朝8時30分関空着。迎えのバスにて午後3時帰宅。 すぐに、帰国報告する予定であったが、留守中に頂戴していたコメントへ返事を書いただけで、急激に眠くなって昼寝。夕食には起きてきたが、またすぐ風呂にも入らずに寝てしまった。...
【続きを読む】
2012年2月1日
坐禅会 ~ 8日まで休みます ~ おしん
今日は第1水曜日にて坐禅会。朝5時前に起床。雪かと思っていたら雨、それに凄い風。5時半から結跏趺坐。参禅者11名。ガッチリ着込んで行ったので身体はそれほどでもなかったが、手足の先が冷たかった。終了後、お粥とお茶菓子をいただいて、7時帰宅。 ...
【続きを読む】
« 前へ
1
…
241
242
243
244
245
246
247
…
290
次へ »
profile
新家完司
(しんけ・かんじ)。1942年大阪生まれ。 川柳塔社理事長。大山滝句座世話人代表。毎日新聞「中国文芸」選者。しんぶん赤旗「読者の文芸」選者。(一社)全日本川柳協会常任幹事。 著書に、新家完司川柳集...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
山本由宇呆
川柳句集 星屑の方舟
定価:(本体
¥
1,200
+税)
四六判・ソフトカバー・186頁
ISBN978-4-86044-461-7
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
名雪凛々
川柳作家ベストコレクション 名雪凛々―花びらになってあなたに逢いに行く
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-959-9
勢藤 潤
川柳作家ベストコレクション 勢藤潤―人間が好きで人間やめられぬ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-875-2
木立時雨
宮城発!お魚川柳
定価:(本体
¥
1,400
+税)
四六判ソフトカバー・136頁
ISBN978-4-86044-616-1
最近のコメント
こんにちは~、いま昼前散歩で、総合公
おはようございます。 修行不足…につ
こんばんは~。やっぱりマンションにな
今晩は。 板橋で暮らしているとき
江畑哲男さま お返事ありがとうござい
(新家完司様のブログをちょっと拝借し
まいど、アルトのカラスですか。聴いて
こんな投稿も
2018年1月13日
打吹川柳会・新年句会...
2018年9月30日
台風24号 ~ 川柳雑誌338号...
2025年5月4日
鯉のぼりが減った...
2014年1月11日
打吹川柳会...
2014年9月26日
川柳塔社、臨時会議...
2021年3月26日
朝の音 ~ 懸賞川柳2021弥生賞...
2020年12月17日
山陽カルチャー...
カレンダー
2026年9月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
« 8月