Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
新家完司川柳Blog
新家完司川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
2013年3月13日
水曜日の、おしん
本日、ミャンマーの旅行団長だった寺の住職より、「旅行仲間のSさんが、シンケさんのブログを見て、是非おしんを見学したいとのこと。午後6時半頃から出かけていますので、ヨロシク!」という連絡あり。 晩酌を済ませた午後7時10分過ぎにおしんへ。お寺...
【続きを読む】
2013年3月13日
♥
1
「川柳 ますだ」100号記念 誌上大会
表題の誌上川柳大会締切が迫ってきました。まだ投句されていない皆さま、応募要項を下に記しますので、奮ってチャレンジしてください。 ★ 題と選者(各題2句) 「 百 」 金築雨学 選 「 笑 う 」 ...
【続きを読む】
2013年3月11日
月曜日の、おしん
先週は川柳行脚が忙しくて、おしんにも行けなかったが、本日、久しぶりに3馬鹿大将集合(4馬鹿の内の1馬鹿は風邪、とのこと)。 午後7時15分より9時過ぎまで、2時間弱、談笑&カラオケ。先ほどバイバイ。 歌ったのは、すべて「春」を意識して…。 ...
【続きを読む】
2013年3月10日
♥
1
時実新子 七回忌川柳大会
9日(土)、朝6時出発。国道9号線~鳥取自動車道~中国自動車道~新御堂筋、というルートにて、新大阪西のホテル・ガーデンパレス駐車場着は9時40分。(予約するのが遅かったので、定宿のメルパルクは満杯だった) 三宮までは【JR】&【阪急】&【阪...
【続きを読む】
2013年3月8日
瓦版 ~ 川柳塔
6日(水)、午後1時45分、浦安駅発のJRに乗車。倉吉にて午後2時25分発の「特急、スーパーはくと10号」に乗り換え。大阪着は午後5時18分。大阪駅売店で時間を潰して、地下鉄御堂筋線にて淀屋橋まで。瓦版の会場「中之島中央公会堂」着は、ジャス...
【続きを読む】
2013年3月5日
♥
2
啓蟄
本日5日は「啓蟄」とのこと。それに合わせるように、外の光は春らしく明るくなった。 気温も午後から最高13℃以上。明日からは本格的な温かさになるという予報。 写真下: 本日昼前の散歩道にて。ぐっと明るくなってきた遊歩道。 写真その下: 先日ア...
【続きを読む】
2013年3月4日
本日は、アッシーくん
写真下: 鳥取空港レストランの窓からの眺望。 写真下: 空港からの帰途。白兎海岸の波打ち際(海岸西側の眺望) その下: (海岸東側の眺望)いつもは陸橋の上から撮っていたので、久しぶりに波打ち際へ降りた。ところが想定外の高い波が来て、急いで...
【続きを読む】
2013年3月3日
鳥取が近くなります
写真上は、道路公団の広報誌?「遊・悠・WEST」の3・4月号17ページに掲載されていた「鳥取県関西本部」のPR。先日、岡山へ行ったとき吉備SAで頂戴した。写真の下の方が切れているが、「鳥取県観光情報」で「検索」してほしい旨、案内が載ってい...
【続きを読む】
2013年3月2日
♥
1
倉吉川柳会
本日第1土曜日にて、「倉吉川柳会」例会日。12時30分過ぎに駐車場へ行ったら、車のフロントガラスが白く汚れている。昨夜来の風に運ばれて来た黄砂だ。PM2,5とやらも混じっているのだろう。昨日の集中豪雨でせっかく綺麗になっていたのに…。これか...
【続きを読む】
2013年3月1日
南久宝寺 ~ 常幹会
今朝、6時50分出発。人形峠経由~院庄ICへ。中国道はスイスイだったが、阪神高速池田線は、いつものように、塚本あたりから5キロ渋滞。だが、大きな遅れはなく。10時40分ごろ南久宝寺問屋街着。行きつけの問屋4軒にてチマチマ仕入れ。 昼食後、大...
【続きを読む】
2013年2月28日
忙中閑あり、フキノトウを摘む
本日、全国的に快晴。こちら鳥取も昼過ぎには13℃以上になって、今シーズンでいちばんの暖かさ。デスクワークをしているのが勿体ない陽気。 数日前に、「フキノトウが出ていたら、フキノトウ味噌を作りたい」と、家内が言っていたのを思い出して、デスクワ...
【続きを読む】
2013年2月26日
今夜の、おしん
今夜、晩酌を済ませてボヤーとしていたらTEL。「シンケさ~ん、おいそがしいでしょうか? 今、おしんに来ています」という声。よく聞けば、先日ミャンマー佛蹟参拝でお世話になったお寺さん。 「えっ!」とビックリして聞けば、このブログに盛んに出てく...
【続きを読む】
2013年2月25日
春の使者
写真上: 本日、昼前の散歩道で見つけた「姫踊子草」。名前ほど可憐でもなく、美しくもない。いたって地味な花。 誰にでも、「これを見ると春の到来を感じる」というものがあるだろう。私の場合はこの「姫踊子草」。散歩道の畦道や側溝の横あたり、この小...
【続きを読む】
2013年2月24日
♥
1
旅行写真交換会&反省会 ~ 次はブータン?
本日、第4日曜日は「うぶみ川柳会」の例会日であったが、表記の会があったので欠席。重忠さんに、出来上がったばかりの「大山滝句座2月例会報」をお渡しして、参加して下さった人や常連さんに配布をお願い。 午後2時30分、旅行仲間の岩倉さんご夫妻の...
【続きを読む】
2013年2月23日
堺番傘川柳会創立85周年記念《全国誌上川柳大会》
表題の誌上川柳大会の締切日は「2月末必着」です。 私はまだ未着手。「大山滝句座」の2月会報の作製と発送&川柳マガジンの「名句鑑賞」の原稿。この2件を完了させてから。ということは、27日に速達便で投函の予定。 「私もこれから!」という人のため...
【続きを読む】
2013年2月21日
カルチャー・プラザ
本日、第3木曜日にて、山陽新聞カルチャー・プラザ例会日。朝起きて窓の外を見ると雪。細かいのが間断なく降っている。「やっぱり、JRにするか?」と、思いながら、念のためネットで「とっとり雪道ナビ」を検索。犬狭峠を見ると、路側帯は白いが、路面は黒...
【続きを読む】
2013年2月20日
愛染帖
18日に届いた「愛染帖」の選評、先ほど完了、即投函。今回の応募は279名。これは新記録。応募者が増えるのはまことに喜ばしい限りだが、入選率が悪くなるのは申し訳ない。今回も半数近くの方が没になっている。しかし、「良い句は見逃さない」を、肝に銘...
【続きを読む】
2013年2月19日
たまには、家業手伝い ~ また、おしん
拙宅のように小さな文房具店でも、たまには町役場から注文を受けたり入札に参加することがある。そのためには「競争入札参加資格審査申請書」というものを提出しなければならない。 そして、その書類には「納税証明書」を添付する必要がある。まあ、税金を滞...
【続きを読む】
2013年2月19日
コンテナハウス ~ おしん
昨夕6時から、コンテナハウスにて飲み会。メンバーは7人。料理は鴨鍋&焼きカレイ&焼きフグ&焼きイカなど等。コンテナハウスの主は元料理人なので、鴨鍋の出汁は抜群。皆さんは先ずビールで乾杯だったが、私は焼酎の湯割りで出発、そのあと、私がタイ土産...
【続きを読む】
2013年2月17日
大山滝句座 2月例会
本日、第3日曜日にて、ホームグランドの大山滝句座例会日。 午前中にいろいろ段取りをして、12時過ぎに会場の「まなびタウンとうはく」へ。 【大山滝句座 2月例会】 出席15名。欠席投句2名。例月より少ないが、だんだんこのようになって...
【続きを読む】
« 前へ
1
…
227
228
229
230
231
232
233
…
290
次へ »
profile
新家完司
(しんけ・かんじ)。1942年大阪生まれ。 川柳塔社理事長。大山滝句座世話人代表。毎日新聞「中国文芸」選者。しんぶん赤旗「読者の文芸」選者。(一社)全日本川柳協会常任幹事。 著書に、新家完司川柳集...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
木立時雨
令和川柳選書 影と海と風
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1116-9
太秦三猿
川柳作家ベストコレクション 太秦三猿―知られたい個人情報だってある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-941-4
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
植竹団扇
川柳作家ベストコレクション 植竹団扇―原発はゼロ尿酸値は8以下
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-861-5
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
富田房成
川柳作家ベストコレクション 富田房成―不離不即うすむらさきの中にいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-951-3
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
尾藤川柳
川柳家のための誹諧武玉川 初編
定価:(本体
¥
1,200
+税)
A6判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-8237-1063-6
櫻木庵 尾藤川柳
短冊の書き方と鑑賞
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-145-6
最近のコメント
こんにちは~、いま昼前散歩で、総合公
おはようございます。 修行不足…につ
こんばんは~。やっぱりマンションにな
今晩は。 板橋で暮らしているとき
江畑哲男さま お返事ありがとうござい
(新家完司様のブログをちょっと拝借し
まいど、アルトのカラスですか。聴いて
こんな投稿も
2009年5月9日
打吹川柳会 ~ 料理屋 ~ おしん...
2019年3月17日
大山滝句座...
2014年12月10日
川柳・明日香 誌上川柳大会...
2014年11月25日
もう少し、秋晴れを...
2011年2月1日
イノシシ解体 ~ おしん ~ 坐禅会...
2025年9月21日
地区総事 ~ 大山滝句座...
2023年8月20日
大山滝句座...
カレンダー
2026年9月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
« 8月